机の処置(8月31)

白い大きな事務机をいただいた。

会議室に置いてあったもので、ちょうど8月一杯で入居を止めるからだそうだ。

なかなかしっかりして、かなり使い心地がいいぞ!

だが、でかい!!
本当にでかい。

これを入れる場所はあるんだけど、今はない。

本当は事務所をきれいにして入れる予定だったが、諸般の事情で延期になっている。
今回はできなかったが、これはその事務所の真中にデンと座る予定。

時間が経てば大丈夫。
早く使いたい。

 

衆議院候補者が会議に参加(8月30日)

現在、衆議院選挙が行なわれているが、なんと毎月の例会にある立候補者が政策を話してくれるという。
こんなことってある?
本当にびっくりしました。

先月の会合で、これから選挙があるから是非とも来てもらいたいなあ、という話をしていました。
でも本当になるなんて!

ただ、残念なことにその日は出張中。
本当に残念!!

これからもこういうことがあるかもしれないから、この会は面白い。

次回は是非とも参加します。


 

明日は衆院選の出陣式(8月29日)

いよいよ明日は、衆院選の出陣式の日。

特に、広島6区はすごいことになっている。
毎日報道されているし、全国の注目度NO.1の選挙区となっている。

ある方に聞いたら、ホリエモンの選挙事務所は尾道駅のまん前ということだった。
もしボランティアで参加すれば、「改革」と染めた黒色のTシャツがもらえるかも。

これから更に面白くなるぞ。

 

ICタグ(8月28日)

診断士の理論研修で、日立の「ICタグ」の紹介があった。
何も分からず聞いていたが、夜のNHKスペシャルで、ちょうどタイミングよく「ICタグ」について放映していた。

タイトルは、「日本の群像4極小コンピュータ・技術者たちの攻防・世界標準獲得への戦略」。

内容は、アメリカとの貿易摩擦で挫折したコンピュータソフト「TRON」をめぐる話やICタグの問題など、世界標準ISO規格をめぐる国際間の動きである。

本当に面白かった。
本を読んでも分かるが、時間がかかるし、映像だと感覚で分かる。

それにしても、ICタグにこのような熱い視線が注がれているなんて知らなかった。
もっと今日のセミナーを真剣に聞いておけば良かった。

反省です。


 

「愛の流刑地」(8月27日)

新聞小説の展開がとんでもないことになっている。
それは、日経新聞に連載している渡辺淳一作の「愛の流刑地」。

以前、TVで話題になった作品とよく似ているが、今回は主人公の一人が死んでしまった??

どうなっているの?
やっぱり、そうなったか!
でも、死なせるの?


渡辺淳一氏は、いつもこんな作品を書いているが、それにしてもよく書けるなあと思う。

また次回が楽しみだが、う〜ん変な話。
今度は生き返るのか?

 

キャリアカウンセラーの暑気払い会合(8月26日)

夕方から、毎月1回キャリアカウンセラーの勉強会の人たちが集まっての暑気払い。
つまり、飲み会を行なった。

人数は少なかったが、あっという間に時間が経った。

やっぱり、価値観が一緒なので、楽しい!

あーでもない、こーでもないと話していたが、今度「わかもの仕事館」で見てもらうことにした。

実際のキャリアカウンセリングの体験をしてみないことには若者がよく見えない。

何に悩んでいるのか、どうしたら旅立つのか?
親の教育が先だろう。
フリーター(あるいはニート)などは、自信を持っていないように見える。
・・・

こんな仕事もしてみたい。

 


大和を復元した造船所社長Y氏(8月25日)

戦艦大和を復元したY氏に電話してみた。

実はこの8月中に呉の大和ミュージアムに行こうと思っているからだ。
そして、この復元に関わった造船所の人たちとも会って、いろいろ聞いてみたいから。

実際に電話で話をしてみた。

この本に出ている以上に大変だったということが分かった。
是非とも行って、聞いてみなくっちゃあ。

そして、「NHKのプロジェクトXそのものですね」、と言うと・・・

「実は、今年の10月に広島TV(だと思います)で、30分番組を放映することになってる。
そこで、来週から取材に入る予定なんですよ」
とのことだった。

やっぱり!!

是非とも、この番組は撮っておかないと。
そして、学生に見せよう。

今から楽しみです。

 

博士(8月24日)

先日、8月19日の日経新聞に出ていた「ニッポンの博士」を読んだ。
以前から聞いていたが、果たして本当かな?と思っていたことが書いてある。

現在、政府は「博士」を大量に養成しているという。
しかし、そうなれば「博士」を持っていても就職できない人が増えている現実がある。

特に理系がそうだが、文系も博士が以前と比べて多くなった。
社会人大学院に入って、博士を取るという学生も多い。

そして博士を取得するシステムも変わると聞いた(何かで聞いたので、本当かどうかは分かりません)。
現在は、論文を提出して博士を取得する方法もあるが、将来は、大学院博士課程(修士2年、博士3年)を修了しないともらえないシステムのみ、と聞いたことがある。

更に、こうも書いてあった。
『自分の研究分野にこだわりすぎて企業で働く意味を理解していない。だから就職できない博士は多い』

そうかもしれない。
オーバードクターで、就職できない博士は多いよ、と聞いたことがある。

専門分野をいくつ持っているかも、これからは必要になってくるんですね。


 

パソコンがきました(8月23日)

研究室に、新しいパソコンがきました。
以前注文していたもので、良かった〜。

容量も多く、しかも最新型。
コンパクトで、使い勝手もなかなかいいです。

今までは、パソコンが古く画面も液晶ではなかったため、仕事(?)は学校ではあまりできなかった。
でも、今度は快適な環境なので、バリバリ(?)できそう。

今度は事務所のパソコンを新しくしないといけない!
安く買えるので、後はタイミングだけ。

でも、一番大変なのは、片付けとパソコンへのインストール。
これが少々めんどくさいです。

 

うなずきん(8月22日)

小さなダルマのような丸い人形。
それが「うなずきん」

話し掛けると、首を縦に振ったり、横に振ったりする。
一人でもよ〜く聞いてくれるというもので、これはヒットするなと思う。

誰も聞いてくれないとき
話しかける相手がいないとき
落ち込んでいるとき
・・・

こういう時にはすごく重宝するだろうな。

悩みを抱えている人の半分は、聞いてもらえるだけで大丈夫。

でも、そういう聞いてもらえる相手がなかなかいないんだよね。
人から大丈夫と言われても、自分が信用できないとダメだし。

他には占いも考えられるけど、こういうのもいいかもしれない。

価格:840円
発売元:バンダイ
現在の売上げ数:30万個

 

地域と大学(8月21日)

現在、中国新聞で「地域と大学」の特集をしている。

今まで、福山市立女子短期大学、福山平成大学、尾道市立尾道大学、広島県立保健福祉学部、広島大学などが出ている。

明日は福山大学かな。

それにしても、いろんな場所で活躍をしているんだなあ。

「高校生講座」、「港町の再活性」、「医療福祉」、「テーマパーク再生」・・・

知っている先生の名前も出た。

皆さん、がんばっているんだあ。

地域もそんな大学を望んでいるです。



 

女性の結婚に必要な条件は「三低」(8月20日)

女性の結婚の条件は、以前は「三高」だった。

1.背が高い
2.高学歴
3.高収入

しかし、今の女性の結婚に必要な条件は、「三低」だという。

1.低姿勢
2.低リスク
3.低依存

な〜るほど!!

今度講義等で使おう。

良い意味で、時代を感じます。


 

「戦艦大和 復元プロジェクト」(8月19日)

昨日、友人から聞いた戦艦大和の本をどうしても読みたくて、本屋に行きました。
やっぱり、平積みでした。

読み始めると、最初から聞いたとおりの物語が始まる。

社長の言った言葉が、本から生の声でよみがえってくる。
知っているから、リアルに聞こえるんだよね。

すごく身近に感じられて、あっという間に読み終えました。

やっぱりすごい!

読んでてそう思いました。

こうなると、呉の大和ミュージアムに是非とも行ってきたくなります。
いつ行こうかな。

 

大和ミュージアムの戦艦大和(8月18日)

呉市に、今年4月23日(土)に開館した大和ミュージアムについての話題です。

ここの目玉は、なんと言っても「戦艦大和」の10分の1の模型。
忠実に再現していることや、映画「男達の大和」の話題もあり、開館から108日目の8月8日(月)に50万人目の来館者を達成したという。

実は、その戦艦大和の模型を作った人が、私のテニス仲間で現在Y造船の社長「Y氏」である。

友人から連絡があり、

「実はYさんの件で、聞いた?」

「いいや、何も聞いていないよ」

「「呉」、「大和ミュージアム」、「戦艦大和」、・・・誰が作ったか?・・・」

「ひょっとして・・・Yさん?!」

それにしても、びっくりした!!


いろいろ話を聞いたが、予算度外視で作ったというし、大変だったらしい。

ちなみに、「男達の大和」展示が東京のデパートで開催されていて、「戦艦大和」の35分の1の模型があったという。
そこに展示されていた模型の制作費は、1500万円。
今回の大和はいくらしたのだろう?


それからこの内容を書いた新書本が「戦艦大和復元プロジェクト」角川oneテーマ21。
是非とも買って読むつもり。
ひょっとして、プロジェクトXにでも将来なるかもしれない。

 

自己変革(8月17日)

自分自身をもう一度見つめなおす。
そんな作業が必要。

自分の人生を考える時期は大小に関わらず必ずやってくる。
組織に入って、すぐ、あるいは数年、30代、40代かも分からない。
そこで、見つめなおす人、無視する人、考えてもやめる人・・・。
多くの人は、変化しない。


これについて、以下のように考えてみた。

1.変化する(したい)人はどのような人なんだろう?

仕事がおもしろくない
漠然と何かしたい
私の人生はこれじゃない
今がマンネリ、刺激がほしい
人に感化された
病気等をして考え方が変わった
・・・


2.変化しない(できない)人はどのような人なんだろう?

現在に(非常に)満足している
しても無理、できないと諦めている
何をしていいのか分からない
無駄だと思っている
・・・


3.何かをしないといけないと思う人は何をするだろう。

何がしたいか、できるかを考える
何かに挑戦する
新しいことに参加していて刺激を受けたので、それに参加する
頑張っている人と同じことをしようとする
・・・


4.最後までやりきれない人は何故?

家族の賛成が得られなかった
自分で満足した
挑戦しても失敗、無理と思う、あきらめた
自分には向かない、違うものがあるのでは
興味がなくなった
時間がなくなった
・・・


5.できた人はその後?

大きく分けて2つ
・満足、このまま続行
・途中でマンネリ=前と同じ状況

多くは満足するが、その瞬間、次のステージに上がっていることに気づかない。
ステージが違っているため、同じことをしても満足感は以前とは違う。

そのため、そのステージでまた同じサイクルを繰りかえす。


マンネリ → このままじゃいけない → 何かしたい → 何をしよう →

(1) → 挑戦    → 達成    → マンネリ
            → あきらめ  → マンネリ

(2) → あきらめ  → 変わらず  → マンネリ
(3) → 分からない → 変わらず  → マンネリ


こう書いていると、いつまで経っても何かに挑戦する意欲、継続する意思の力が必要だってことが分かる。
更に、過去を振り返ったり、未来を見つめることも必要。

もう元には戻れません。
一旦動き出した歯車は止まれない。
立ち止まると、息苦しくなる。

大変だけど、楽しい人生にしましょう。

 

FM放送で話したこと(8月16日)

今日は、「エフエムふくやま」の出演日。
朝が早い時間の生収録なので、遅れないように早めに出る。

しかし、道路はすっごく空いてて、あっという間についてしまった。
それから時間まで約20分以上、新聞を読んだりして過ごす。

そして本番が始まる。
が・・・
ほんの短い打ち合わせの時、テーマが「福山駅前のダイエーの撤退について」に変わってしまった!

これから約8分、これについて話さないといけない。

とりあえず、質問に答えていったが、後で「ああ言えば良かった」と思うことばかり。

でも、朝が早いため、誰も聞いてないでしょう。
と自分を慰めています。

やはり、経済学の先生ということで、このような質問があるんだ。
経済の流れを知って言うようにしなくっちゃあ。

 

「この後」の意味(8月15日)

世界陸上で織田裕二が司会をしているが、何回も「この後始まります」、と言っている。
それで、ずっと待っていたら、なかなか始まらない。

最高、4時間以上もの時間がかかったという。

「この後」は、通常だと何分までと言えるだろうか、とTV番組の「アッコにおまかせ」が調べていた。
すると、おおよそ10分以内ということだった。

知らず知らずに使っている言葉。

その内容を知ると意外な事実が分かって楽しいです。



 

ハイウェイカードがなくなる(8月14日)

なんと、ハイウェイカードが来年3月末でなくなるという。
販売は、9月(来月)15日までで終了。

え〜!なんということ!!

高額券の偽造が相次いでいるというが、全て廃止なんて。
しかも、現在ハイカの使い残し分は、ETCに付け替えるか、銀行振込みで払い戻しのどちらかということ。

現在、ETCの利用率は全国で平均45%という。
これが、ハイカがなくなると来春以降のETCの利用率は70%まで上がるらしい(予想)。

これじゃあ、ETCを利用するしかないじゃない。
ETCを注文してもすぐ使えるわけじゃないから、かなり不便。
しかも、車を2台持っている人は、どうするの?
やっぱり、ETCも2台必要だよね。

ホント、大変だ。

 

またまた中国へ留学している学生から電話(8月13日)

嬉しいですねえ!
中国へ留学しているゼミ生から電話がありました。

なんでも、中国で嬉しいことがあったという。
「今までのストレスが一挙に解消しました」、という連絡に良かった〜!です。

電話料金も安くて、結構電話をしているという。
パソコンを持っていってないので、メールができないのは残念だが仕方ない。

食事も最初の2日間はしんどかったらしいが、今は慣れてもう大丈夫。

アメリカからの留学生などと話をしているみたいで、すっかり順応しているみたい。良かった!

毎回、突然の電話でびっくりするが、こんな連絡はいくらでもOK。

あと半年がんばろう。

 

中小企業診断士試験(8月12日)

診断士の1次試験が、先週の6日(土)・7日(日)に行なわれた。

診断士受験に頑張っている四国のメンバーの様子が、あるHPでずっと書かれている。
私も知っている方達だが、今回の試験をもちろん受けている。

そこで自己採点を行なった結果、1名は合格点、残りの2名は不合格点だったという。
本当に残念!

不合格の方は、次回は是非とも頑張ってください。
そして、今回1次試験に合格された方は、2次試験に向けて更に頑張ってください。


ところで、2006年度から診断士試験が少し変わるという。
以下が変更点である。

【変更点】

1.科目別合格制の導入
 合格した年を含めて有効期間を3年間とする(=3年以内に全科目合格すればよい) 

2.合格基準の弾力化
 1次試験における年度間の難易度の差を調整する 

3.科目の重点付け(科目構成、時間・配点配分の見直し)

 中小企業経営・政策 (120分 200点 ) → (90分 100点)
      ・助言理論              助言理論なし     
 企業経営理論  (120分 200点) → ( 90分 100点)
 運営管理       (60分 100点) → ( 90分 100点)
 財務・会計     (60分 100点) → ( 60分 100点)
 経済学経済政策  (60分 100点) → ( 60分 100点)
 経営法務       (60分 100点) → ( 60分 100点)
 経営情報システム (60分 100点) → (60分 100点)
 新規事業開発   (60分 100点) →   なし
 
結構変わるなあという印象です。

でも、今受験するとしたら、どうしよう?
やっぱり合格するまでがんばるだろうなあ。


「エフエムふくやま」で放送(8月11日)

今度、火曜日の朝、地元放送局「エフエムふくやま」に出ることになりました。
朝が早いので大変(8時半から放送)
しかも、わずか8分だけの出演ということで、何も話せない。

毎月1回となっているけど、どうしよう。
盆明けに1回目があるが、今回は自己紹介を兼ねて、資格の紹介。

ずっと前、半年ほど出たことがあるが、このときも10分くらいだったかな。

ま、1か月に1回だからいいか。

皆さん、聞かないで下さい。

 

学校が楽しい(8月10日)

学生が「学校に来るのが本当に楽しい」と言っている。

「どうして?」

「だって、命令されることがないし、いろんな人と会えるし、勉強も楽しいし」

「そうか、良かったね」

いつ見ても笑顔が素敵で、学生生活を満喫っていう感じ!

そうかといって、こんな学生ばかりじゃないけど、楽しいのはいいですよ。

もっとたくさんの学生がこうだったらいいのにねえ。


 

鞆の街(8月9日)

潮待港として有名な鞆。
ちょっとした用事で行ってきました。

おばあさんが、道端で「しゃこ」を売っている。
いいねえ。
尾道の商店街でも売っていたっけ。

他にも、魚のすり身のかまぼこも有名。
AやUという珍味企業があります。

特に、灰色のかまぼこ「ガス天」は美味しい。
少し、じゃりじゃりと音がするが、これは「いしかべり」(方言?)という魚。
とても硬くて、それをすり身にすると硬いものが残る。

ラーメンも美味しいものがあるし。

でも、一番最高なのは、景色!!
緑、青、白。
キラキラと輝く光。

本当にのんびりとします。

 

東広島界隈(8月8日)

福大と同じように広大も多くの食堂がある。
カフェテリア形式、喫茶店方式・・・一部しか行っていないが、敷地が広いので探すのが大変。

大体500円もあれば十分だろうか。
ただ、喫茶店のコーヒーは310円は少々高い。
だって、定食は450円くらいだから・・・。

また途中、広島エルピーダメモリも見てきた。
どこかな?と道を進むと、遠くにでっかい建物が見えてくる。

入り口が分からない。
どんどん進んでいくけど、工業団地入り口としか書いていない。
ええい、ままよ、と進んでやっと着く。

それにしても、でっかいぞ〜。
まさしく、タンカーか戦艦!

新聞で話題の企業はすごかったです。

 

バンド(8月7日)

学生が組んでいるバンドの演奏を見る。

もう既にCDを2枚ほど出しているというが、実力はさすが!

もう卒業するが、大阪などでかなりの活動中。
このままプロになる予定だというが、すごい!

最初、「聞きにきてください。」との言われていたが、福山ではないと思っていた。
それが、福山でライブがあるというので、行ってみた。

行ってみると、もう満員!
皆のってて、なかなかいい感じ。

福山ではよく知られている人気NO.1のバンドだと聞いた。

それにしても、Hくんは有名人なんだ。
今度、サインをもらおうかな。


 

車の故障(8月6日)

運転中、突然、ガラガラッ!ドン!という音がした。

何?何?
何が起こったんだ?
どこかぶつかったんだろうか。

しばらくして、ドアのパワーウインドウが、下がらなくなっているのが分かった。

またか・・・。

この車で3回目。
運転手側は、2回目。

やっぱり、よく動かすところが壊れるのか。

最近、ドアのキー、ステレオ、イス・・・が次々と変になってきている。
いつ壊れてもおかしくない。

次の車はいつ替えようか。

 

まとまって動ける集団は150人(8月5日)

日経新聞の「春秋」に面白い記事が載っていた。

「互いに気心が知れ、まとまって動ける集団の規模は、洋の東西、今昔を問わず、150人が限度らしい」

そうなんだ〜。

そうなると企業などは150人を過ぎれば、意思の疎通が難しくなるということか。
顔が見える企業というのも150人まで。

そういえば、昔こんな話を聞いたことがある。

「○○のことをみんなが言っているよ」
この「みんな」とは何人か?

それは、3人程度だという。

企業のトップの決断も、昼間よりも夜の方が確立が高いのかも。
ほんの数人がリラックスできる場に集まり、話をする。
「みんな」が言っているから。

案外多いかも。

 

ネットの「のぞき屋」(8月4日)

最近、ネットに忍び込み、個人情報を勝手に盗み出す「スパイウエア」というのがはやっているらしい。

【スパイウエアの定義】
利用者の意図に反してパソコンに入り込み、情報を集めて外部に送信してしまうソフトを指す。

へえ〜、知らなかった。

新聞にも出ていたし、メールにも頻繁に書かれている。
今までどうして目に触れなかったんだろう?

ネットバンキングにアクセスされて、お金が不正に引き出されていることもある。
この2、3年で急増しているというが、果たして私のパソコンは大丈夫?

ここでスパイウエア対策5か条がある。
紹介してみます。

1.対策ソフトを利用
2.パソコンをいつも最新の状態に
3.怪しいサイト、不審メールに注意
4.セキュリティを強化
5.万一に備え、必要なファイルはバックアップを
補足、不特定多数が使うネットカフェでは重要な個人情報を入力しない


本当に気をつけないと!

 

「気になるホームページ」に出ている(8月3日)

「小林さんのホームページが、優良サイトとして出ていましたよ。」
「えっ!?」

ある会合で、こんなHPがあるとしらせてくれた。
その方は、HPをこれから作成しようとして、いろいろ気になるHPを探していた最中。

その中に、私のHPがあったという。
「小林さんのHP?まさかね?」と思って中身を見ると、やはりそう。

そして、急いで知らせてくれたという訳。

以前にも、誠之館高校のOBの方から、私のHPが優秀HPとして聞いたということも聞いた。

知らないところで、一人歩きしている。
やっぱり、インターネットというのはすごいですねえ。

 

JET STREAM(8月2日)

昔懐かしい「ジェット・ストリーム」のCDを購入した。

高校、大学と勉強(?)していて、ちょうど0時になるとこの放送が始まる。

ミスター・ロンリーの曲が流れる中、城達也のナレーションで、

「遠い地平線が消える。」
・・・・・
「夜のしじまの何と饒舌なことでしょう」
・・・・

このナレーションを聞くと、もう寝なくちゃあ、となる。

他にも、「オールナイトニッポン」なんて番組もあったっけ。

今から思えば、夜更かしをしていたんだなあ。

でも、今はパソコンの使用がそれに代わっているだけかも。

 

海外留学生からの電話(8月1日)

突然、携帯が鳴った。
「もしもし、○○です」

えっ!!
ひょっとして、海外から??

昨日、海外へ旅立ったばかりの学生からの電話だ。

びっくりです。
まさか、今日あるとは全く思わなかった。

聞くと公衆電話からだという。
そういえば、日本でも公衆電話からかけることができる。

元気な様子だったが、食事には参っているらしい。
油っぽくて大変だという。

これから半年、がんばってください。

 

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