江戸時代ってそんなに昔のことじゃない(6月30日)

NHKの番組で、近代日本の歴史について放送するのを見た。
明治維新って、もう140年程前になり、随分昔にみえる。

でも、よく考えたら、私が生まれたときに、江戸時代生まれの人が生きていたんだ。
新聞にもちょくちょく出ていた。

私が10歳(小学校4年)のときは、1967年。
明治元年(1868年)に生まれていれば、ちょうど(ほぼ)100歳になっているころ。

それからいえば、今80歳の人は1925年生まれ。
そのひいおじいさん80歳が生きているとすれば、1845年生まれ。
つまり江戸時代の終わり。

この人たちは、小さいときに明治維新を体験した人から生の情報を得ていたということになる。
こう考えれば、歴史って、遠いようで近いんだなあとあらためて思いました。

 

嬉しいこと(6月29日)

今年3月大学を卒業した学生から立て続けに連絡があった。

A君
単身赴任で関西へ大手小売り業の企業へ入社。
でもなかなか売上げが伸びず、大変な様子。
これからのA君の期待を込めて励ましを行なう。

B君
中堅住宅会社へ入社。
新入社員ながら、新規契約を立て続けに2件取り、新入社員の中でトップ。
「最初に契約を取ったら真っ先に先生に連絡しようと考えていたんです」とのこと。


期待と不安。
学生と社会人という違い。
現実とのギャップ

いろいろな経験をしているんだなあ。
でも、忘れずに連絡をしてきてくれるなんて嬉しい!!


既に、来春卒業の4年生の就職戦線は佳境になっている。
今日は全員スーツ姿で卒業写真を取った。

少しづつ、こうして社会人に近づいているんだなあ。


 

行動を起こすために、行動をする(6月28日)

先日、「行動を起こすためには」と書いたけど、実践しなくちゃあ、意味がない。
したくない時でも、行動を起こしてみた。

すると・・・不思議!
やればできるじゃない。

少しづつでもやってみると、しばらくするとリズムが出てくる。
シメタ!

少し夏ばて気味だったけど、これはいい。

簡単じゃん。


 

最適な睡眠時間(6月27日)

今日は「最適な睡眠時間」について。

情報の整理には、睡眠中に行なわれていると言われています。
しかも、夢を見ているときというのが最近の脳科学の見解だそうです。

浅い眠り:レム睡眠=体は死んだように動かないが、脳波は活発で、眼球も激しく動く。
            =夢を見るのはこの睡眠中
            =情報の整理をしている

深い眠り:ノンレム睡眠=体はよく動くが、脳波は非常に静か。脳が休んでいる状態。


ここで、最適な睡眠時間は?
『レム睡眠を何回取ることができるか』ということです。


具体的には、ほぼ1.5時間(90分)(これが一回のレム睡眠の時間)の倍数を取るのが最適だそうです。
そして、レム睡眠を3回以上取るのがベスト。
つまり、最低6時間を取れば、レム睡眠は3回以上訪れます。

脳科学の見地からは、7時間半異常眠っても効果が変わらないとされているため、6時間から7時間半で十分。

また、脳が休んでいるノンレム睡眠の時に、目覚まし時計で無理やり起きると不快感が残り、これが一日中残ることがあります。
そして脳が目覚めているレム睡眠の間に起きてしまったほうが、快適な一日を過ごすことができるということです。


よ〜く分かりましたか?

レム睡眠の時に起きるようにしましょう。

 

無意識の仕事(6月26日)

ある雑誌を読んでいたら、実に興味深いことが書いてあった。

「区切りまでやって、そこからもう一歩だけ進めてやめる。
すると、翌日の仕事を実にスムーズに始めることができる」

え〜、そうなんだ。
仕事は区切りがいいところまでやったほうがスッキリするし、はかどるかと思っていた。
でも、これは迷信だそう。
更に、区切りの前でやめてもダメで、後でないと効果がないそうである。

これは、人間の脳は知らず知らずのうちに、「無意識の領域」に膨大な量の仕事をさせているんだそうである。

更に、効率的に仕事をこなすコツが次のようなものです。


『たとえ1か月先にやればよいような仕事であっても、前もってチラリと書類に目を通しておく。
すると、1か月たって、いざ仕事の締め切りがきたときには、何の抵抗感もなくその仕事に取り掛かることができる。
何故なら、この1か月の間に、脳は無意識の領域でしっかりと仕事をしているから。

つまり、ほんの5分でもいいから、1か月に締め切りを迎える仕事の書類に目を通す時間を作る。
そして、そのまま、その仕事は保留にしておく。

このように、無意識の領域に「宿題」を与えてやるだけで、無意識は意識しないところで仕事をしている。』


う〜ん、いいことを聞いた。

早速、これからこの通りにしてみよう。
飛躍的に仕事がはかどるかもしれない。

 

行動を起こすためには(6月25日)

「気分が乗ったらします。」
「今はやる気がしないので、しません」

誰でも、いつもこのようなことを言っているし、聞いているような気がする。

でも、気分が乗ることはあるの?
いつ気分が乗るの?
やる気はいつ?

答えは、こう。
「気分が乗らなくてもする!!」
「やる気がなくてもする!!」

行動を起こせば、なるようになります。
とっかかりは必要ない。

とにかく開始!!





アジサイも枯れてきた(6月24日)

全く雨が降らない。

今それで被害になっているのが、アジサイ。
鉢植えにしているけど、少しでも水が少ないとクターとなる。

おっとこれじゃいけないと水をやるけど、そろそろ花が茶色になってきたぞ。

雨に濡れたアジサイを見るのが好きだけど、今年はそうもいかない。

雨はこのまま降らないんだろうか。

 

中国新聞を見てびっくり!!(6月23日)

朝、中国新聞を見ていると27面の上部に、何やら見慣れた顔が。
よ〜く見ると、私の顔じゃないの!!

大きな紙面で、しかもカラー。
目をカッと見開いて、活き活きとしている。

これって本当に私?

上下町の取り組みに関しての記事です。
学生が前回は載っていたので、すごく嬉しかったのですが、今回は自分自身。

少々、びっくりしています。

 

携帯がぶっ壊れた(6月22日)

この1週間で、急に携帯の画面が真っ白になることが多くなった。
その都度、バッテリーをはずして対処していたけど、いよいよダメになる。

え〜い、この際だから携帯を変えよう!

早速、販売会社へ行ってみると、以前と変わっている。

1.今まで使っていたイヤホンの形状が変わってて、これが使えなくなる
2.毎月の料金も少し高くなる(同じ料金体系を使うことができなくなった)
3.カメラの画素数が飛躍的にアップする
4.ミニSDカードを使うことができ、パソコンとの連動が簡単になる
5.大きく、重くなる
6.画面が明るい
・・・・

もう1年7か月も使っているので、寿命だろう。
それにしても、こんなに使用期間が短い機械なんて。

たまりません。

 

「幸福」と「満足」(6月21日)

新聞で面白い記事を見つけた。
「幸福」と「満足」の定義である。

「サッカー人類学」の著者で文化人類学者のデズモンド・モリスによれば、「幸福」と「満足」は異なるそうである。

「満足」:状態のこと
「幸福」:瞬間のこと

人間は、「満足」以上の幸せを感じるには、喜びの瞬間を感じる「幸福」の方がいいという。
つまり、「歓喜の瞬間」がこれに当たる。

「歓喜の瞬間」にはある種の脳内物質が多量に発生することが確認されている。
一度これを味わうと、他では得られない「幸福感」に病み付きになるという。

幸福を得たいのか、満足を得たいのか、さて、あなたはどっち?

 

府中産業観光体験ツアー(6月20日)

府中商工会議所が主催の日帰り旅行ツアーがある。
「「ものづくりの街・府中」を楽しむ 日帰りプチ旅行!」

府中を代表する企業を訪問するもので、既に多くのお客さんが参加している。
更には、学生にはとってはちょうどタイミングがいい。

実際に企業を知っておくのも就職には最適。

昼食は、府中味噌を使った豪勢な「府中御前」
いいよねえ、これ!!

早速申し込まなくては。


 

カバン(6月19日)

いろいろなカバンが気になります。
最近欲しいと思っているのが、トートバックのスタイルのもの。

できれば皮がいいけど、そんなに高くなくてもいい。
マチが大きくて、何でもかんでも入れることができれば最高!

カバン店に行くと、どうしてもそんなカバンに目がいく。

最近では、3万5千円ほどのものがあった。
1万円くらいでも十分だが、どこかにないだろうか。

でも、探している時が一番楽しいのかも知れない。
手に入れた瞬間、もう次のカバンを探していると思うから。

 

学園葬(6月18日)

福山大学名誉総長の学園葬があった。
満員の大学会館では、神式、仏式と続けて行なわれたが、厳粛な雰囲気で素晴らしいものだった。

経済界、教育界など約1500人程が集まる。
さらには卒業生も大勢来ており、すごいです。

最後には、ゼミ生と教員が同時に献花を行ったが、終わるまでにかなりの時間を要した。

だんだんと福山大学が大きくなっていく様が実感できる。
これからも大きく充実していきます。
一人一人がそれに向けて取り組まなければ。

 

「若者しごと館」(6月17日)

中国新聞に、「若者しごと館」についての記事が載っていた。

よく知っている人が載っている。
キャリアカウンセラーで、毎月1回勉強会で会っている人。

福山駅前のサントークの中に開設されているが、現在カウンセラーは4人、開設日も週4日だそうだ。
相談者は、5月は述べ53人に増えている。

若年無業者(ニート)に対する個別相談を主に行なっているが、大変だと思う。
大学では、ニートにならないように就職をするための指導を行っているが、これもまた大変。

しかし、この分野の仕事はしたいなあ!!
時間があれば、是非とも挑戦したい。

 

言葉の連携(6月16日)

以前書きましたが、また内容が深いものがあったので書いてみます。
なかなかよく考えています。


夢のない人は希望がない 
希望のない人は目標がない 
目標のない人は計画がない 
計画のない人は行動がない 
行動のない人は実績がない 
実績のない人は反省がない 
反省のない人は進歩がない 
進歩のない人は夢がない

 

新聞記事(6月15日)

中国新聞に載っていました。
備後版はカラーで、広島県西部版は白黒の写真つき。
割と大きめで、バッチリと写っています。


上下活性化へ聞き取り 
福山大生 '05/6/15 (中国新聞の記事) 


空き店舗が目立つ府中市上下町の商店街活性化に向けて、福山大の学生が十四日、街頭での聞き取り調査を始めた。
商店主や観光客を対象に商店街の問題点、期待の声などを集め、新たなまちづくりの方向性を探る。 
 
上下町商工会を中心に五月にスタートした「商店街にぎわい創出検討事業」の取り組みの一つ。
同大経済学部の小林正和講師と学生十三人が協力した。
  
設問は「商店街に求められるサービスや施設は」「将来、どんなまちになったらよいですか」など十項目。
この日は商店主を中心に聞いた。
  
「観光面がクローズアップされるが、まず地元住民に利用してもらうことが必要」
「道の駅のような特産品販売施設があれば、人通りも多くなる」
「これまでのまちづくり活動はすべてボランティア。実益につなげてこそ価値がある」など多彩な回答があった。

同大三年の長谷川宏明さん(20)は「思いを聞き出すのは難しいが、教室では体験できない面白さがある。
上下のみなさんの役に立つ成果を出したい」と話している。  

今後、住民、小中高生を含め計四百人の調査を目指す。
学生たちの意見を交えて年内にまとめ、二〇〇六年二月をめどに策定する基本構想に反映させる予定。

 【写真説明】商店主(右端)を訪ね、聞き取り調査をする福山大の学生たち



 

TV取材(6月14日)

上下(じょうげ)町で、広島テレビの取材があった。
今日は、学生とお昼から街おこしの一環のアンケート調査を行なう。
夜は、引き続きワークショップ。

広島県広報番組の放送枠(日曜日の午前10時55分から11時までのの5分間:「わくわく!ひろしま県」)で放映されます。
まだ日時は聞いてないけど、是非とも録画しなくては。

商店街や街おこしの人たちの笑顔がすごく印象的です。
「学生さんが来るとエネルギーがもらえる」と言ってもらえ、本当に嬉しかった。

学生も夜のワークショップではいろいろな意見を言っていたけど、頑張っていました。
皆さん本当にごくろうさまでした。


そうそう、中国、山陽、読売新聞も来ていましたよ。
また載るのかな。

 

大道芸人(6月13日)

ある場所の広場。
大きな音楽と人だかりが。

何だろう?

近寄ってみたら、大道芸人が芸をしているよ。

んっ!!
この声、この顔。

間違いない!!
福山に来ていた芸人だ。

今日はここにいるのかあ。
福山の時は多くて30人くらいだったけど、ここは100人以上はいる。

全く変わっていない。

それにしても、偶然の出会いにびっくり。
(向こうは覚えていないけど)

ひょっとしたら、また違うところで会うかも。


 

本を読んだら行きたくなった(6月12日)

「由布院の小さな奇跡」という新書を読む。
今では超有名な温泉地、九州の由布院温泉について書かれた本です。

街おこしの歴史と著者が関わってきたことがよく書かれている。
あっという間に読んでしまったけど、行きたくなってしまった。

別府の近くだけど、車で行くには遠い。
でも、のんびりと2泊3日くらいで行くにはちょうどいいかも。

温泉に浸かってのんびり・・・いいですねえ。

 

この人たちはナンなんだ!!(6月11日)

大学院の同窓会。
行ってきました。

でも、話していることが時々分からないときがある。
最先端の知識か、あるいは何系か分からないが、よくぞここまで知っているというか・・・

また皆さんキャリア継続の塊の人たちばかり。

○○を勉強している。
現在○歳なので、これから○○をしようかと考えている。
車は○○で、オイル交換をしたら3万円しましたよ。
この服のブランドをしらないともぐりですよ。安いですよ、これが3万円なんて(Tシャツ1枚で!)。

その中でも特に印象に残ったのが、ニューリッチ層について。
約3〜5000万円以上の年収を稼ぐ人たちのことで、考え方が全く違うっていうこと。

みんな、ニューリッチ層じゃないのかな。


 

高校の同級生が訪問(6月10日)

懐かしい!!
高校の時の同級生が研究室を訪問してきてくれた。
何でも、上下町の記事を読んだからだという。

自分自身も地域振興に関係があり、興味があったからということで、懐かしく長時間話をした。
農業関係の仕事をしているが、これからも会えると思う。

それにしても、新聞の効果というものはすごい。

今日届いた地域情報誌に、知っている人の顔写真が載っていた。
しかも、2つの情報誌に。

皆さん、頑張っているねえ。

私もがんばらなくっちゃあ。


 

もう暑くて暑くて(6月9日)

もう外の気温は30度を超え、真夏日!
本当に暑いです。

半そでにしているけど、ネクタイはなしにして「クール・ビズ」にしたいくらい。
しかし、講演、セミナーともなると、そうもいかない。

まだ蒸し暑いというわけでもないので、かろうじて過ごすことができるが、これが梅雨になるとどうだろう???

クーラーの出番です。
かつ、扇風機との併用。

仕方ない。

 

上下(じょうげ)町での街おこしにTV放映(6月8日)

今まで、学生と何回も行っていた上下町に、TV局が取材に来る。
広島テレビで、今度の6月14日に行なう予定である。

広島県の広報番組の中で、たった5分間の放映予定だが、丸一日時間をかける。
すでに中国新聞には6月2日付けで載っているし、今度も中国、山陽新聞には載る予定。

内容は、街おこしを一丸で行なっているということをアピールする目的。
産官学事業として、広島県、福山大学、そして上下町商工会、地元商店街、住民達が一緒に行なうものである。
特に、「学生」の視点から見た街おこしはその中心。

アンケート調査
小・中学校へヒアリング
観光客へのヒアリング
・・・

まだまだこれから何回も行きます。

そうそう上下町は、今「あやめ祭」の真っ最中です。

 

カエルの大合唱(6月7日)

夜中、窓を開けると、うるさいくらいカエルが鳴いている。
どこから湧き出たというくらい音量!!

田植えの季節だけど、どのくらいの数がいるんだろう?
どこから生まれてきたんだろう?

少し前までは水がないところに、な〜ぜ?

本当に不思議です。

それにしても、ウ・ル・サ・イ!!

 

夢の循環(6月6日)

以前紹介したことがあると思いますが、「夢の循環」を見かけました。

前回、私がこれを聞いたのが、ある会合でのこと。
へえ〜、面白いなあ、と妙に感心しました。

随分前なのですっかり忘れていましたが、覚えておきたいので再度紹介してみようかなと思います。
以前紹介したのと比べ少し長くなっています。


夢のない人は希望がない 
希望のない人は目標がない 
目標のない人は計画がない
計画のない人は行動がない
行動のない人は実績がない
実績のない人は反省がない
反省のない人は進歩がない
進歩のない人は夢がない


 

ミュージカル「ウィ・ウィル・ロック・ユー」(6月5日)

クイーンのヒット曲をちりばめたミュージカルが「ウィ・ウィル・ロック・ユー」。
以前、アバのヒット曲を集めたミュージカル「マンマ・ミーア」を見たことがあるが、面白かった。

今回、このミュージカルが日本に来ているという。
すごい!

場所は、新宿コマ劇場。
値段は、1万円くらいから。
期間は、8月24日まで。

見たいなあ。

すっごく楽しそう。
それに、音楽も生で演奏なので、迫力も違うだろう。

もし、東京に行く機会があれば是非とも見てみたい。

 

バイパスの新トンネル工事(6月4日)

いつも通っている2号線バイパスをふと見ると、トンネル工事が見えた。
工事に取り掛かりそうで、なかなか進まない中、今回初めての工事現場である。

トンネルの半円形がきれいに縁取られ、これから掘り進むばかり。
どこまでいくんだろう?
車で進んでいくが、よく分からない。

途中だけ1車線になっているが、2車線に全部なるのだろうか。

期間は?
どこまで?
渋滞は?

できるまで随分先になるんだろうな。

 

とおかさん(6月3日)

「今日広島はとうかさんです。 平和大通り沿いに会社があるので、店がたくさん見られて、ちょっといい気分です」
とのメールが届いた。

もう、そんな季節か・・・とびっくり!

そういえば、毎日蒸し暑い日が続いています。
今日も研究室は蒸し風呂に近い状態でした。

しかも、最近どこか乱雑になっている。
そろそろ掃除をしなくては。

 

お久しぶりです!(6月2日)

一昨年、大学を卒業した人が研究室を訪ねてきてくれた。
学生と応対していると、ふっと見慣れた顔が!

「ん!」

びっくりしましたよ。
何故、ここにいるの?

聞くと、税理士の科目受験をするために大学に寄ったという。
すごいですねえ。

現在、ある企業の経理部に所属しており、将来は絶対税理士になると言っていた。
その夢を実現するために今日は来たんだ。

久しぶりに会ったため、一緒に食事をする。
学生の時とは違う表情がちらほらと見える。

いい顔です。



 

動物の受難(6月1日)

夜、車を運転していると、狸、狐が道路に転がっている。
最近こういうのが多いんだよね。

昼間でも、犬、猫が・・・
つい先日は、同じ場所に2日間、あった。

どうにかすればと思っても、交通量が多い場所なので、どうしようもない。

しかし、3日目に通ると・・・良かった〜。

なんとかならんもんかねえ。

 

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