愛と青春の旅立ち(2月28日)

NHK・BSで映画特集をしているが、久しぶりに「愛と青春の旅立ち」を見た。
分かっていても、感動する。

苦労して軍隊の教習を卒業。
部下は卒業すると少尉・上司になる。
そして、最後に恋人に会うために工場へ。

泣かせます!

いいです!

昔の映画をこうやって見るのはいいですね。


 

青春18切符(2月27日)

2月21日から「青春18切符」を販売している。
使えるのは、3月1日から4月10日までの間。

中高年の人が結構使っていると新聞に出ていたが、そうなんだろう。

時間が余っているリタイアした人なんかは、いいだろうな。
ただ、体力を使うので、ゆっくり移動するに限る。
近場に使うのもいい。

ただ、広島に行くにはバスに限る。

福山西インターから広島のバスセンターまで1時間10分。
早い!
でも道路なので、事故がある場合は困るけど。

 

プリンターの故障(2月26日)

機械が壊れるときは、一度に来るものみたいです。
今度はプリンターの調子が悪い。
その前にも少々。

業者に見てもらったら、どうしようもないとのこと。
修理に出すと、とんでもない費用がかかるみたい。
新たに注文をかける。

お金さえかければ、ハード部分はすぐ対処できるが、ソフトは困る。
お金では買えないものがあるから。

しかし、プリンターは随分安くなったものです。

 

人脈つくり(2月25日)

人脈について書かれていたものを読んだ。
な〜るほど!と納得してしまう。


人脈は?と問われると、どんなことを指すのか?

自分の役に立つ情報を持っている人。 
自分と仕事を一緒に出来る人・・・

こうかもしれない。
どうなんだろう? 


ここでは、人脈を次のように定義している。  

『自分の夢をサポートしてくれる誰かと
自分がサポートしている誰か

この関係以外は人脈とはいわない。
単なる顔見知りである。 』



そして理想的な人脈への第一歩は自分がメンターになることだという。
メンターとは、精神面だけでなく、人の紹介まで含めて物心両面の面倒をみてくれる人のことをさす。 

そして、人脈作りで大切なものは、「自分の価値」と「コミュニケーション」だとも言っている。
ギブ、ギブ、次にテイクの気持ちが大切だとも。

自分自身の価値を知り、相手と自分のことを相互に理解しあうことが重要です。

そう思ったら、自分は人脈づくりをしているのか、と考えてしまった。


 

突然の雪(2月24日)

夕方から突然の雪!
ラジオからは、福山西から河内までがタイヤチェーン規制と流れていた。

空からは大粒のボタン雪。
あっという間に、雪景色となってしまった。

それにしても雪になるとは!

もう少し帰りが遅くなったら、家までたどりつけなかったかもしれない。
近所の人も、自宅の前の坂道を登れないと言って、車を置いて帰っていった。

明日はどうしよう。
歩いて出かけないといけないかな。

それとも、車で大丈夫だろうか。

 

合同企業説明会(2月23日)

福山のホテルで、大学主催の合同企業説明会が行なわれた。
何十社もの企業が一同に参加したもので、会場も大きい。

リクルートスーツに身を包んだ3年生が続々と集まってくる。
緊張感がみなぎっているように感じた。

これから一人何社くらい回れるんだろうか。

普段とは違った服装なので、別人のよう。

3月に入ると本番真っ盛り、もう就職活動は始まっている。

3年生には春休みはないですぞ。
皆さん、がんばってください。

 

街づくりのNPO団体(2月22日)

今度、街づくりフォーラムに出席するため、街づくりで活躍しているNPO団体の会合に参加した。
ここの理事長は随分前から知っている方で、新聞や雑誌にも多く取り上げられている人である。

毎週1回、理事、監事など10人が参加しているというが、これはすごい!
毎月1回でも大変なのに、毎週とは。
しかも仕事が終わった後の夜からなので、参加者は随分スケジュール管理が大変だと思う。

3月になれば、フォーラムがあるが、宿題をもらった。
これから宿題をしなければ。

少し緊張しています。

 

しまなみ海道を走る(2月21日)

久しぶりに「しまなみ海道」を渡った。
橋の上から見渡す海は広くて、まぶしい。

今回も食事をすることができなかったが、ナティーク城山に行ってみた。
因島の南側の日立造船に隣接しているレストランである。

以前、行く予定だったが、どうしても行くことができず、今回は始めて。

急な石段を上がると、そこは素敵な建物!

ちょうどお昼の時間を過ぎているので、営業をしていなかったが、中を見させてもらった。

高台にあるだけに眺望は抜群!!
ここで夕方、茜に染まる中でのディナーは最高だろうな。

ちなみに、ランチは2000円から。
ディナーは、4800円から。

尾道から因島までの高速代は往復1800円。

それだけの価値はあると思いますよ。

 

久しぶりに雪が舞う(2月20日)

今日は寒い!
外は久しぶりに雪が舞っていた。

夜になると、気温もぐっと下がってきた。
久しぶりにストーブをつける。

2月末から3月初めにかけて、もう1回ドカ雪が降るときがあるが、今年はそうなんだろうか。

明日から少し、車での移動が始まる。

このまま雪が降らなければいいが。


 

商工会青年部のセミナー(2月19日)

先日、商工会青年部のセミナーに行った。
企業連携の研修だが、よく知っている方達ばかり。

以前、マネジメント・ゲームを行い、このセミナーに出席した方達と一緒に遊んだ。

皆さん、真剣に聞いたり、質問をするなど、熱心に進む。

終わってからも懇親会で会話が弾んだ。

いいですねえ。
これからの企業を背負って立つ人材ばかり。

貪欲に勉強してください。

 

司法書士(2月18日)

高校の同級生に会った。
司法書士の父親の死去に伴い、後を継いで司法書士業をしているが、大変だったと思う。

大学は工学部で、全くの畑違い。
でも、大学4年生の時には行政書士に合格し、それから司法書士、土地家屋調査士などを取得する。

本人に聞くと、「今までの人生で一番勉強した」ということだった。

そりゃあそうだ。
合格者は400人で3〜4%の合格率(?)と聞く。

2年前に事務所を改築し、大きくしていた。
弟さんも行政書士をしているが、兄弟で仕事ができるなんて羨ましい。

こんな事務所は是非とも欲しいです。

でも、後継者探しは大変です。
資格は一代限りなので、司法書士事務所を続けるとなると、誰かが取らないといけない。

士業の人の悩みです。

 

4年ゼミ生との懇親会(2月17日)

卒業をまじかにした4年生との懇親会を行なった。
ただ、実家に帰っている学生も多く、少し人数は減ったが楽しかった。

3年生から持っているけど、あっという間に時間が経ったよう。

試験、就職、悩み・・・いろいろ相談にのったなあ。

毎年、こうやって学生が巣立っていくのを見るのは寂しいと同時に嬉しい。

来年の今ごろは大人の顔になっているんだろうな。

 

書籍「ラッキーをつかみ取る技術」(2月16日)

昨日、この本を買った。
光文社新書で、気になるタイトルだったからだ。

ラッキー!?

「ラッキーが起こる人にはラッキーが起こるべくして起こっています。
彼らは皆共通する考え方、行動を取っている。
いつラッキーがやってきてもいいように普段からそれに備え、ラッキーがやってくるように呼び込むような状態を保ち、ラッキーを見つける行動をとり、ラッキーを取りに行く。
そして、一度つかんだらそれをモノにするまで決して離さない。」

読んでみると、なるほど、うんうん。
あっという間に読んでしまった。


この本を読んでしようと思ったこと。

1.いつも笑顔に見えるように口角を上げる

2.仕方ない。何が起こっても“Everything happens for the best”

3.「自分はとても価値がある人間だ」といつも唱える


他にもいろいろありました。
とても参考になりましたよ。

 

信濃の国(2月15日)

長野県木曽郡山口村にある馬篭が、岐阜県中津川市に編入となったことが報道されている。
いままで信濃の国となっていたのが、今度は飛騨の国になった。

中仙道木曽路で有名だが、やはり信州というイメージ。
これが、飛騨の国になると・・・やっぱり変!!

編入反対グループが長野県庁で「信濃の国」という唄を歌っていた。

信濃の国は・・・で始まる唄で、聞き覚えがある。

大学の時、同じ運動部だったN君はいつも「し・な・の〜のく・に・は・・・・」と歌っていた。
長野の人はこの唄を小さい時から歌っているという。

簡単な歌詞とメロディが覚えやすいんだな。

久しぶりに大学時代を思い出しました。

 

社労士ADR(2月14日)

社会保険労務士も労働関係争議を中心に裁判外紛争解決(ADR)ができるようになった。
ただ、その前に研修を受けないといけない。

現在、弁護士による研修を、1次ADR研修を受けた社労士全員が全国一斉に受講している。
そのため、社労士業務は全国で停滞していると思う。
なにせ、全国で半分以上が受けていると思われるからだ。

午前から夕方まで全部で5日間、缶詰で勉強している。
かなり過激な弁護士や、労働側、企業側で活躍している弁護士など、いろいろなパーソナリティが楽しめる。

今回はケース主体なので、面白い!?

でも、時間をやりくりするのは大変だ。

 

相続の相談(2月13日)

現在、ある方から相続に関する相談を受けている。

昨年、相続を経験しているため、ある程度の知識は持っているつもりだが、問題は人間の感情。

金銭がからむと友情も兄弟姉妹もないということを聞いていたが、今回の事例はどうだろう。

こういう問題に詳しい税理士、司法書士、弁護士さんに相談する予定だが、法定相続だけではすまないこともあるかもしれない。

いかに感情を交えずに、冷静に対処できるかが大切。
そして、相続の開始から終わりまで、円満に、スピーディーにできるかも大事。

人間性はこんなときに出るものです。

 

神明市(2月12日)

三原でのダルマ市で有名な神明市が開催されている。
新幹線の北側にずっと露店が広がっている。

毎年、この時期になると社労士のT先生と情報交換をするため三原に行くことにしている。
一緒に社労士を勉強していた方で、数年くらい前に73歳で合格した。
当時で合格者の中では最高齢だったのではと思う。

Tさんの息子さんも私と同じ年だった。
随分歳は違うが、何故か話があう。

今年はどんな話が聞けるだろうか。
奥さんもなかなか素敵な人で、今から楽しみである。

 

サッカー日本代表(2月11日)

北朝鮮とのワールドカップ予選試合。
最後まで見ました。

ロスタイムになって、もう引き分けかぁと思った瞬間、点が入った!!!
ホントに入ったの!??

次の瞬間、嬉しいやら、びっくりするやら。

それにしても感動の瞬間を共有するのは嬉しいものです。


 

病院めぐり(2月10日)

花粉症のため、耳鼻咽喉科へ。
歯の定期検診のために、歯医者へ。
目の調子が少しおかしいため、目医者へ。

これだけを回るとなるとすごい時間がかかる。
しかも、医薬分離となっているため、薬局へも行かないといけない。

大変です。

そして気になることが。
何故か、別々に診療代を払うと、お金をたくさん払った気になる。
以前と同じだと思うんだけど、高く感じるのはどうして?


カードの整理(2月9日)

以前、クレジットカードを整理したけど、年々また増えている。
年会費もバカにならない。

ズラーと並べてみると、よくもこんなに・・・と思うほどいっぱい!

JAL、ANAカードにしようか。
以前にも書いたと思うけど、マイルをためて年に一回タダで旅行に行っている人がいる。

素晴らしい。

普通のJAL、ANAカードを持っているけど、クレジット機能がついたカードに変えるためにはどうしたらいいのだろう。

HPで確認してみようかな。

 

サラリーマン川柳(2月8日)

また今年も恒例のサラリーマン川柳が発表になりました。
朝のTVニュースで言っていたものだが、ホント面白い。

全部で100首があるが、面白いものを少し紹介します。


「振り込め」と 言われたその額 持ってない

その昔 口説いた結果の 自己責任

これ大事 客より上司の 満足度

出社拒否 ぜいたく言うな 俺がゆく

ケンカして わかった妻の 記憶力

目をかけた つもりの部下に 追い抜かれ

帰宅して 妻の気嫌を 犬に聞く

オレオレに 亭主と知りつつ 電話切る



投票結果が待ち遠しいです。


誕生日(2月7日)

今日は誕生日。
あっという間に経ちました。


先日、名前の鑑定をしてもらったとき、「いい名前ですねえ。55歳過ぎればもっといい運勢になりますよ」と言われました。

10年ほど前に生年月日で占ってもらったときは、「57歳くらいまで絶好調が続きますよ」と言われました。

これって、ひょっとしてずっといいんじゃない!!

嬉しいです。

これからもずっといい人生を歩みたいです。



 

インド料理(2月6日)

イベント会場で、インド料理を買って持ち帰った。
ナン(パン)とカレー、そしてタンドリーチキン。

ちょうど帰ったらカレーを作っており、ひんしゅくをかったが、どちらも食べる。

インドカレーはスープを食べる感じでさっぱりとしている。
料理店で食べるインドカレーはみなこのようなもの。

ナンは、冷めていたけどモチッとして好きなものの一つ。
やっぱ、買ってよかった。

これにチャイ(紅茶)があれば最高なんだけど。

インド料理もたまに食べたくなる。
今度はいつ行こうかな。





元気な商店街(2月5日)

「訪ねてみたい商店街」という記事が日経新聞に載った。
以前より、商店街は人通りが少なくなり、空き店舗が多くなったという。
地方へ行けば行くほど、その傾向が強い。

現在でも商店街活性化が叫ばれ、いろんな活動がされている。
うまくいっているところもあるし、そうでないところもある。

今回は、そこで元気な商店街を紹介している。

1.巣鴨地蔵通り商店街
  ここは行きましたよ。案外短い通りだった。
  おばあさんの原宿で知られる全国でも有名な商店街

2.元町ショッピングストリート(横浜)
  はい、行きました。

3.砂町銀座商店街(東京都江東区)  

4.小布施中町商店街(長野県小布施町)
  葛飾北斎と栗菓子で有名な町にある商店街。
  ここも行きました。暑いさかりで汗が吹き出たけど良かった〜。

5.吉祥寺サンロード商店街(東京都武蔵野市)

6.みやのかわ商店街(埼玉県秩父市)

7.平和通り商店街(那覇市)
  たぶん、行ったと思う。
  
8.麻布十番商店街(東京都港区)
  六本木から下って歩いたことがある。
  元気な町。
  
・・・  

半分も行っていないが、元気な所は見てみたい。


 

消費生活アドバイザーの合格者(2月4日)

2004年度の消費生活アドバイザーの合格者が発表になった。

最終合格者は474人。
受験者総数は2733人で、合格率は17.3%だそう。
少ないなあ。

1980年の第一回試験以来の合格者数は、10366人。
合格者のうち、女性は約6割を占めている。

最近、消費者トラブルの件数が増えているけど、有資格者がいないため大変だということを聞いたことがある。

大変だけどやりがいのある仕事です。



マネックス社長のセミナーを聞く(2月3日)

マネックス・ビーンズ・ホールディングス社長の松本大(まつもとおおき)氏のセミナーを聞いた。

1963年生まれ。
東京大学卒業後、ゴールドマン・サックス証券へ入社。
その後最年少のゼネラル・パートナーに。

1999年4月に、ソニーと共同出資で潟}ネックスを設立。
2000年8月に、東証マザーズに株式上場。
2004年8月、日興ビーンズ証券と株式移転により共同持株会社、マネックス・ビーンズ・ホールディングス鰍設立。

2001年5月には、米経済誌フォーチューンで、「次代を担う世界の若手経営者25人」の1人に選ばれる。


ここまで書くと、すごいねえ!!と思わず唸ってしまう。

その中で、ベンチャーが生き残るための6か条を書いていた。
紹介します。

1.継続
  継続のためには、自分ができる幅に領域を限定し、一方、はるか遠くに目標・理念を持つ

2.理念
  会社構成員のベクトルを合わせる必要性がある

3.コミュニケーション
  相手に行動を起こさせることが必要がある

4.軌道修正
  主役である社会の変動は日々変化していくため、常に軌道修正する必要がある

5.自己旧体制の自覚
  新組織は作った瞬間に古くなっていく。最大の旧体制は自分であるため、価値観の陳腐化に備える

6.人工衛星の打ち上げ
  大気圏を出るリソースとその後のリソースは違う。会社の歴史にも同様のステージがあるため、組織の平均年齢を上げない施策が必要  

このようなものでした。






プロジェクトXに府中市の企業(2月2日)

昨日のプロジェクトXに府中の企業「ヒロボー」が出ていた。
タイトル:『町工場 復活のヘリコプター』

現在、リモコンヘリの製造会社であり、代表取締役が松阪敬太郎氏。
そして、中国地域ニュービジネス協議会会長でもある。

いつもセミナー、何かの会合ではお名前を拝見することがあり、かなりの有名人。

新聞に復活のヘリコプターとあったので、ひょっとしたらと思ったのだが、出た瞬間「あっ!」と思った。

やはり、びんご地方の企業が出ると嬉しい。



 

また雪が降った(2月1日)

天気予報どおり、今日は朝から雪!
明後日まで、強い寒波だそうだ。

昨日から大学ではちょうど入試が始まっているが、影響が出たと言う。
受験生はホント大変だ。

自宅の近くも道路が凍っていて、知らずに通った車がガシャン!!
JAFを呼んだみたいが、上手いなあ。

長い下り坂をうまい具合に処理してた。
全面がクシャッとなっていたけど、エンジンはかかる。
途中危ない場面もあったが、なんのその。
あっという間に平地へ移動する。

それにしても、雪、氷はイヤですねえ。

そうそう、明日は山間部へ行く日です。
普通でも1時間程度かかるのに、明日はどのくらいかかるのやら。
止めればいいのに・・・
でも、そう言ってられない。

 

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