明日から師走(11月30日)

もう明日から12月となりました。
早いですねえ〜。

師走は、先生が走るくらい忙しい月だと言われているけど、本当にそうなのかな。

今日は、講義がない日にも関わらず、大学に行ってみた。
すると昼を食べる時間もないじゃない。

パソコンをずっとしていたら、吐き気がしてきた。
学生は来るし(でも嬉しいんだけど)、いろんな用事が次から次へと。

ふと気が付いたときは、日が暮れかけていた。

あっという間に、11月が終わってしまいました。

 

資格試験の合格(11月29日)

福大では資格取得センターがあり、今年も多くの試験を学生が受けてます。
そして、先日、秘書検定の合格者発表がありました。

今年初めてにも関わらず、すごい合格率です。
3級、2級とも全国平均を大幅に上回っています。

すごいなあ!
時々、教室に行って、様子を見るときがありますが、皆真剣に頑張っていました。

来年はその上もしないといけないかも。

 

就職に関する放映(11月28日)

つい最近、就職で書いたばかりだというのに、今日のEZTVで就職について放送していた。
特に、未就職の4年生、これから取り組む3年生を取り巻く環境についてだった。

東京の事例だったが、「なぜ就職できないの?」というもので、学生の気質を伝えていた。

仲間内では気楽に話せるのに、大人とのコミュニケーションが苦手というものだった。
特に面接では、はっきりと現れる。

面接でつっこまれると、すぐ反応できない。
自分の強みを説明することができない。
さらに、一言で終わっているため、会話が持続しないのである。

これを克服した学生は、内定をすぐもらった。
嬉しそうな笑顔は、見ていてホッとした。

それにしても大変ですよね。

 

資格と転職(11月27日)

今日、今の仕事に充実感がなく、資格を取って充実した生活をしたいという人と話をした。

「どんな資格?」
「歯科衛生士を取ろうかと思っているんです」

「どうして取ろうと思ったの?」
「今の仕事に充実感がなく、今後のことを考えたら資格を取っていたほうがいいかな、と思って」

「そうかあ。でも、どうして歯科衛生士なの?」
「福祉系に関心があって探したけど、これかなと思って」

「看護士は?」
「母がしていて取るのは大変だと言っていたから。」

「歯科衛生士はどうやって取るのか調べたの?」
「少しはしました」

最初はぎこちなく答えていたが、いろんな話をするうちに、やっと打ち解けてきた。

これから仕事を辞めて、本当にするのだろうか。
自分の意志と覚悟があれば何でもできる。

価値観と興味、そして能力・経験を考えながら自分自身で回答を出してください。
いつでも、やり直しはできます。

ただ、「資格」を「死格」にだけはしないでください。
充実した人生を!


 

ダイエット本をいただく(11月26日)

先日、ダイエットの本をいただいた。
最近、不摂生をしているので、ちょうど良い。

帯には、こう書いてある。
「痩せるのなんてカンタンだ!
これで、あなたも、食べながら痩せられる」

早速読んでみる。

実はこの本を書いた作家(栄養学研究家)は、昔大好きでよく読んでいた。
久しぶりにこの方の本を読んでみたけど、楽しい。

私の研究室に来ている学生をふと思い出した。
しっかりとした栄養を取らずに、いつも簡単な食事で済ませている。

しっかりとした食事は大切。
私も気をつけよう。



 

就職への意識向上(11月25日)

大学3年生もそろそろ就職活動の時期。
研究室にも、学生が聞きにくる。

むかしはこんなに就職活動は早くなかったのになあ、と思うけど現実は・・・。

自分の将来を決める大切な時期なので、皆真剣!
まだ先だと思っている人も、必死で頑張っている人もいる。

来年の今ごろは皆就職先が決まって、後は論文作成に必死だろうな。
皆さん、頑張ってください。


 

仕事の価値観(11月24日)

今日、学生から質問を受けた。
「ネットワークビジネスをどう思いますか?」

友達からネットワークビジネスを誘われて、今少ししているけど本当にこれでいいのだろうか、と思っている。
先生はどう思われますか?

というものだった。

このネットワークビジネスの会社が立ち上がってまだ1年ほどしか経っていない。
現在、会員を急速に広げている最中だという。

「今このビジネスをするときに、何が主なの?
商品を売るのが主?
あるいは儲かるからしてみない、と販売員の勧誘が主なの?」

聞いてみると、今は勧誘が主な仕事だという。
確かにこの手のネットワークビジネスは、自分の下に子供(販売員)を作ることが大切。
そこからの利益の一部を手にすることが大きな目標である。

このような企業が大きくなったのは2通りあると思う。
一つ目は、子供、孫からの利益が回収できるというネットワークによる利益構造が出来ていること。
二つ目は、商品そのものが良いこと。
 アトピー皮膚炎にいいから、是非とも試してみて、と勧められて買ってみたら良かったというもの。


「君が本当に商品が良くて、「これ、絶対良いですから使ってみて」と言えるようだったら、してもいいかもしれない。
でも、そうでなかったら、友人をひょっとして無くすかもしれないね。」

「同窓生に久しぶりに会って、ネットワークビジネスをしたら怒られるかもしれないよ」
「はい、そんなことを聞いたことがあります」


これは仕事に対する価値観だと思う。

「私の場合は、人に感謝される仕事をしたい、という価値観がある。
そのため、このネットワークビジネスは、人によっては怒りをかうかもしれないから価値観に合わない。
だから、しない。」

「君もただ儲けるだけという価値観なら、今のままで仕事をしても大丈夫かも知れないね。
でも、本当にそうなの?
自分の仕事に対する価値観を持って選んでください。」


分かったような、分からないような表情で帰っていきました。
でも、少しは分かったかも。

 

マラソンの練習(11月23日)

久しぶりに、原チャリで町内を走ってきました。
赤坂町は南北に長いため、私の家から北のはずれの「長者が原」まで約15分くらいかかります。

大昔、この地方に住んでいた娘が京の都のお公家様にみそめられ、その地区は繁栄したのだとか。
それ以来、「長者が原」と呼ぶらしい。
でも、尾道にも「長者が原」の地名があったような気がするけど。

山越えをするとそこは芦田町。
芦田町の方がそこからは近いような気がする。

途中までは、山の中。
夜になると寂しいところです。

今では新しい道路ができているけど、ほんの少し前までは街灯もなく、暗かったんだと思う。
赤坂小学校までは歩いて30分以上はかかる。
危ないなあ。

用事を終わって帰っていると、その「長者が原へ」走っている人がいる。
ひょっとして・・・。

やっぱり、小学校の同級生でした。
毎日5キロくらいは走っており、年に数回はフルマラソンを走るとか。
ホント元気です。

見習わないと。


 

街で危険を避けるための方法(11月22日)

へえ〜と思ったのが、「50代の護身術」を読んだときのこと。
日経新聞に出ていたのだが、なるほど!と思ってしまった。

一例を挙げてみる。

「襲われないための歩き方」
・背筋を伸ばし、気迫を出す
・弱そうな印象を抱かせない

「置き引き対策」
・自動販売機などでカバンを地面に置いているときは、カバンを足ではさむ

「ひったくり対策」
・壁がわにカバンをもち、壁側を歩く
・片側の安全を確保することが大事
・手荷物は必ず肩からたすきがけ
・後ろから物音や気配がすれば必ず振り返る

「駅のホーム等で電車を待つ」
・ホームや交差点での信号待ちは一番前に立たない
(後ろから押されるかもしれない)

「人を観察するとき」
・値踏みするようにジロジロ見てはいけない
・人を不快感を与える失礼な行為
・ここでは、さりげなく視線を向けるのがコツ


まだまだ多く書いていたが、判断力を常に磨くことが大切だとのこと。
忘れないように。

 

ビジネスゲーム(11月21日)

今日は「ビジネスゲーム」のセミナーを受講した。
以前から受けたかったもので、やっと受けることができた。

今回は、パソコンではなく紙と電卓で行なうもので、朝8時半から夜8時少しまで丸一日かかった。
あと一日受講する予定。

全部で20数名参加したが、遠くは車で1時間以上もかかるところから来ている人もいた。

ゲーム自体は面白いが、後の集計は大変!
数字を書いていくだけだが、答えが合わない。

ゲームは1時間だが、集計の勉強が2時間以上かかる。
2回目、3回目ともなると要領は少しづつ分かってくるが、それでもやっかい。

簿記は知っていなくても大丈夫なように作られている。
これをすれば、自然と簿記の仕組みが分かるようになっている。

学生にもさせたいが・・・。
説明するのが大変。
しかもかなりの時間が必要。

簡単にできるように作ってみようかな。


 

海外旅行が安くなっている(11月20日)

もうそろそろ冬が近づいている。
寒くなってくると、アジアへの海外旅行が安くなってくる季節。

新聞にもバンバン安いのが出てる。

ちなみにH社では、
上海:42,800円〜、ソウル:24,800円〜。

いいですねえ。
ちょうど12月の末からだから、冬休みの季節。

今年も行ってみるか!

 

今度は右足が・・・(11月19日)

以前ボーリングを右足を軸にして投げていたら、翌日から右の膝が痛い!!
左の膝も痛いし、歩けないほど。
もう直るかなと思っていたけど、全く直らない。

運動不足か。
それとも、ただの年齢?

しかも、歩いていると、骨盤と足のところの関節が、コキッ、コキッと音がする。
関節が鳴っている。

もうそろそろ接骨医に行かないといけない。

ガタガタです。

 

大学の恩師が日経新聞に(11月18日)

久しぶりに、大学の恩師 I先生が新聞に登場した。
「日米安保と米軍再編を考える」というテーマで、専門家3氏に聞くという内容だった。

現在は、首相の私的諮問機関「安全保障と防衛力に関する懇談会」メンバーの一人として活躍をされていると聞く。

以前、大学の近くで、先生にお会いすることがあった。
しょっちゅう東京へ行っているということだったが、お元気そうだった。

随分前にも、TVに出演していたのを見ている。

もう還暦。

いつまでもお元気でいてください。

 

つもり違い十訓(11月17日)

面白いものを見つけました。
紹介してみます。


「つもり違い十訓」(出典不明)  

一、高いつもりで 低いのが教養  

二、低いつもりで 高いのが気位  

三、深いつもりで 浅いのが知識  

四、浅いつもりで 深いのが欲の皮  

五、厚いつもりで 薄いのが人情  

六、薄いつもりで 厚いのが面の皮  

七、強いつもりで 弱いのが根性  

八、弱いつもりで 強いのが我  

九、多いつもりで 少ないのが分別  

十、少ないつもりで 多いのが無駄


な〜るほどなあ。

 

「価格.コム」にホテルが追加(11月16日)

11月17日から、ネットでのサイト「価格.コム」にホテルの項目が追加になるという。
こりゃあ、素晴らしい。

5つの予約サイトで提示されている料金やプランを「価格.コム」で無料で検索できるというもの。
「ベストリザーブ」、「じゃらんネット」、「やど上手」など5つのサイトで2万件に対応する。

これだと楽に適当なホテルが探せる。

今はホテルを取るときは、ネットで探しているので、これは便利。
「お気に入り」に追加しよう。


 

日経MJを学生が読んでいる(11月15日)

学生が、日経MJを持ってきて説明をしてください、との事。

え〜!!
びっくりです。

就職に関するアンケートで、どの業種、企業が業績が良いのか、悪いのかを調べたもの。
就職するには、どの企業がいいのか?

しかし、学生が読んでいるなんて素晴らしい。
マーケティングを専攻しており、興味をもっているとのこと。

このまま、勉強して診断士の資格を取れば素晴らしいぞ。

 

みかんは甘いけど、柿は甘くない(11月14日)

向島に親戚があり、みかんをもらっていた。
今年のみかんは甘い。
しかも柔らかい。

王長みかんが美味しいが、今年のみかんはそれに匹敵するかも。
やっぱり夏が暑かったからかな。

他の果物は?と言えば・・・
柿!

たくさんなっているけど、今年の柿は不思議。
甘くない!

口の中に入れても、柿の残りかすを食べているみたい。
何回噛んでも甘さを感じることができない。

暑さの影響か?

今年の夏は影響が大きかったみたいです。

 

社労士・司法研修(11月13日)

昨年、社労士としての司法研修第1ステージを大阪で受けたが、今度は第2ステージの番。
第1ステージを修了した人を対象に行なう。

かなりの人数が受講していたが、今度もまた続けて受けるだろう。
なにせ、第1ステージはかなりの時間、費用をかけたから。
今度のを受けないと、無駄になるしなあ。

第2ステージは、各都道府県で一斉に行なわれるみたいだ。
広島県で受けようか、岡山県か。

そういえば、司法書士の司法分野の進出について思い出した。
すでに司法書士は昨年の4月から進出している。
訴額が140万円以内だと簡易裁判所で訴訟代理人ができたり、示談交渉もできるそうである。

社労士はいつ頃なんでしょう。

 

消費者アドバイザー勉強会(11月12日)

久しぶりの消費生活アドバイザーの会合に行ってきました。

毎月1回開かれているもので、楽しみにしています。
内容は、弁護士の先生が出席して、1か月間にあった相談案件を皆さんで協議しましょう、というもの。

今回もいろいろな案件がありました。
毎回、びっくりするようなこと、唖然とするようなものがたくさんあります。
そして、今一番多いものが取り上げられるようです。

毎回出ていると、消費者契約の「ため」になる話が聞けるのでいいですよ。

全く違う方面の会合も知識になります。

楽しいです。


 

ボーリング(11月11日)

久しぶりのボーリング。

最初にボールを投げた瞬間、左足が支えられず、スッテンコロリ。
痛い!!

そうなんです。
この間、左足をしたたかに打っていたのを忘れていました。

それからは、右足で体重を支えながら、ステップもなく右手のみでコロコロと投げるだけ。

終わってからは、今度は右足が痛くて痛くて。
右足に負荷がかかりすぎたみたい。

一回もスペアはとれないし、散々な出来となりました。

まっ、仕方ないか。

 

明日はゼミ生との懇親会(11月10日)

久しぶりの懇親会となる。
今回は、2年生と。

ボーリングが終わると食事会を行う予定。

いずれも松永で間に合うが、終わるのはいつ頃になるのやら。

2年生とは卒業まで面倒を見ることになるので、先は長いぞ〜。
それまでいろいろあると思うけど、無事卒業できれば。

皆さん、一緒に楽しみましょう。


 

偏頭痛(11月9日)

昼前に突然、偏頭痛がしてきた。
たまになるけど、すぐ収まるかなと思ったが、なかなか収まらない。

少し目を休めると、痛さは薄らいでくる。
目を酷使してきたかも。

最近、長時間パソコンとにらめっこしているからか。
今日は早めに寝て疲れを取ろう。


ふと思ったが、脳梗塞ってこんな感じなんだろうか?
頭が痛くなり、ほっておくとどんどん痛さが増してくると聞く。
今回はそこまでひどくないけど。

頭の左側が痛いので、もし脳梗塞とかになると、右半身が不自由になるんだろうな。
利き腕だからすごく不便になるなあ。

寒くなるので気をつけようっと。

 

TVが壊れた?(11月8日)

朝にTVを見ていると、ビビッ、ビビッと画面が揺れだした。
そして数分後、真っ黒に・・・。

何だろう?
ひょっとしてアンテナが壊れた?と思って違うTVを見てみると・・・平常どおり!

このTVが壊れたんだ。

あちこち触っていると、ビデオを通してみると大丈夫だということが分かった。

変!

ただ、もう寿命なことは間違いない。
何が悪いんだろう。

 

オーストリア国家公認マイスター 神田真吾(11月7日)

今日は同じ人が、違うTV局で放送されていた。
その人の名前は、神田真吾。
オーストリア国家公認料理マイスターである。

同一日に放送なんて、今話題の人なんですねえ。



【トップランナー(NHK教育)】

今年、オーストリアの国家検定料理マイスター試験に合格。
ヨーロッパ以外からは初の合格者で、日本でも大きな話題となった。

料理だけでなく、英語やフランス語、栄養学などの知識も求められ、一生に一度しか受験できないという『超難関』。
神田の元には、すでにヨーロッパ各地の有名レストランやホテルからのオファーが殺到している。

神田が料理人を志すきっかけとなったのは高校の文化祭。
お好み焼きを作るクラスメートの手際の悪さにしびれを切らし、見事な包丁さばきであっという間にキャベツを千切りに。
沸きあがる歓声と羨望の眼差し……。

幼い頃から料理が大好きで、家庭では腕を振るうことも多かった神田は本格的に料理人を志す。

22歳でオーストリアに渡り名門ホテルでコックとして働き始めた神田。
当初はフランスに渡る通過点と考えていたオーストリアだが、そこで暮らす人々の温かさと、オーストリア料理という未知の分野に触れ、『この分野を究めよう』と思うようになった。

日本でもほとんど知られていないオーストリア料理とは? 
そして神田が魅せられたというオーストリア料理の真髄をひも解く。

(トップランナーHPより)



【情熱大陸(中国放送)】

料理人・神田真吾、29歳。
今年、日本人で初めてオーストリア国家公認料理マイスターになった。 

まだオーストリアに来て7年。
ドイツ語もまったく話せない状態からスタートしながらも、名門ホテルで修行を積み確実にステップアップしてきた。

そんな神田に、この秋大きなチャンスがやって来た。
インスブルックという山間の町にある、ハプスブルク家の末裔が住む城。

そこで、2,3年に一度ヨーロッパじゅうのVIPを招く大晩餐会が開かれるのだが、その総責任者として神田が選ばれたのだ。  

大舞台に臨み、溢れてくるのは期待とプレッシャー。
秋が深まりつつある頃の、神田のまだまだ熱い日々を追う。

(情熱大陸HPより)


 

雑誌「プレジデント」のアンケート(11月6日)

今回届いた「プレジデント」の中に、アンケート調査が入っていた。
来年早々の発売号の特集になるという。
タイトルは、「2005年ビジネスマンの課題(仮題)」。

全部で15問だが、ストレス、生きがい、仕事、家庭、転職、生活などの項目があった。
面白そうなので出すつもり。

アンケートの感想は、「私にはあまり当てはまるのがないなあ」。
組織に入っていると、今回のアンケートは自分のことのように感じるだろう。

この結果がどうなるんだろう?と今から楽しみである。

 

ゲシュタルト・セミナー(11月5日)

来月、ゲシュタルト・セミナーがある。

これまたNLPと同じく以前から参加したかったセミナー。
やっと受講することができる。

もう随分前に日本に入ってきているものだけど、受けるチャンスがなかった。

福山で2日間あるため、今から楽しみです。
しかも、受講料も安い。

他にも何かあれば参加しよう。

 

バイクでの通勤(11月4日)

気持ちいい風を感じたくて、バイク(原付)で通勤をしてみた。
少々寒いくらいだったが、気持ちいい。

時間も1.5倍しかかからない。

こりゃあ、いいや。

バイクを乗らないでいると、故障してしまう。
たまには乗らないと。

春と今の季節が、バイクに乗るには一番いい。

そしてバイクを置いて歩くと、そこには大学構内の桜並木がある。
一日一日紅くなってます。

 

NLPセミナー受講(11月3日)

今回は別の団体のNLPセミナーを受ける。
全員がキャリアカウンセラーで、職業もバラバラ。

以前受けたのと半分は同じだった。
アイセシング・キューと呼ばれるもので、目の動きで感情が分かるもの。
他にはカウンセリングの技法もあった。

しかし、良かったと思ったのは、最後のワーク。

落ち込んでいても直ぐに元気になる方法を伝授してもらった。

これは効きますよ。
今でも、それを行うと、元気になります。

行って得したと思いました。

 

低下する聞く力(11月2日)

日経新聞に「聞く力の低下」について面白いことを書いてあった。
最近の社員は、「話が通じない」らしい。

ここには「社員」とあったが、「社員」だけでなく、全ての人に適用できるのではないだろうか。

少し紹介してみたい。


「聞く能力」低下のシグナル

1.早合点、早とちりで話を聞き間違える

2.話を聞いていると、眠くなったり頭がぼんやりしてくる

3.話している相手が嫌いな人の場合、心を閉ざしてしまう。

4.相手の話し方が下手なために、聞こうとしなかったことがある

5.自分の話すことを考えていて、相手の話が聞けなかったことがある

6.自分が先に話したくて、相手の話を遮ることがある

7.話に興味がなくて、聞く気になれなかったことがある

8.自分とは考えが違うと判断すると、頑として聞かなくなることがある

9.人の話を聞くとき、腕組みをしたり、無表情だったりすることがある

10.話の内容に不明な箇所があっても、質問・確認をしなかったことがある


他にも記事の中に、こんなことが書かれてある。

『早とちりや聞き違いはともかく「(相手の)話に興味がなくて、聞く気になれなかったことがある」と答える例が目立つという。』

これを読んだときはすごいショックを受けた!

う〜ん、そうなのか。

 

地域文化祭(11月1日)

昨日、地元の小学校区域で文化祭があった。
雨が降って大変だったが、なんとか無事終了。

消防隊員や体協の人たちと久しぶりに会う。

「おっ! 久しぶりじゃの〜」
「少し変わったか〜?」

田舎なので、今でも消防や体協、それに子供会などは活発である。

午前中は傘を持って行かなかった人が多かったため、昼間はテントの中にギュウギュウ詰め。
座る場所もない状態だったため、少しいただけで帰る。

最近、地域活動はする機会がない。
本当はこれから必要になってくると思うんだけど。

今は交通安全協会のみ。
もう少ししたら「祭」などの役をしないといけない。

今しばらくはのんびりさせてもらうかな。





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