雑学・2月の日数(5月31日)

面白い情報があったため、メール配信より抜粋してみます。

『2月は、ほかの月より短いから、何か損した気分になってしまいます。
どうして2月だけが短いのでしょうか?

話は、古代ローマにさかのぼります。
古代ローマの暦は、今の暦と、次の2つの点が大きく違っていました。
(1) 1年が3月で始まり、2月で終わるようになっていた。
(2) 奇数番目の月が大の月(31日)、偶数番目の月が小の月(30日)と、規則的に並んでいた。
したがって、2月は小の月で30日のはずですが、全体で365日なので1日足りず、29日になっていました。
(うるう年は1日増えて30日) 
その後、1月・2月が1年の最初に移されましたが、日数はそのままでした。 

紀元1世紀のこと、ローマ帝国の初代皇帝アウグストゥスが、自分の誕生日がある8月に、自分の名前をつけました。
英語で August(オーガスト)ですね。
ところが、8月は30日までしかありません。
皇帝の月が1日少ないのはけしからんと、無理やり31日にしたのです。
その増やした1日は、はんぱだった2月から持ってきました。
これで、2月がさらに1日減って、28日になったというわけです。
これとともに、他の月の日数も一部調整して、今の暦のような日数が決まったそうです。』

 

ジュニア創業塾で天満屋に行く(5月30日)

8月の9日、10日の両日、ジュニア創業塾を福山商工会議所の主催ですることになった。
小学校高学年、中学校の子ども達たちを対象として、「ものづくり」から商売の基本を学ぶというものである。
ものを作って、それをデパートで販売する予定。

そのため、今日は天満屋に挨拶に行った。
そして、天満屋の催事担当へ行ったが、そこの担当者は大学時代のテニスの好敵手。
勝ったり、負けたりのシーソーゲームをしたが、今でもたまに会う。
この間も、福山バラ祭の時にも会場を歩いていたら、テントの中に「あれっ!」
「こんにちは・・・。休みの日に大変だね〜」

ジュニア創業塾のお願いをしたり、他の話をしたり、あっという間に時間は過ぎた。
さ〜て、これから「ものづくり」を行う企業へ訪問したり、いろいろとしなくては。
もう6月。あと2か月だ。

 

備後MBAの会5月例会(5月29日ー2)

今日は、夕方19時から「備後MBAの会」5月例会があった。
全部で5名だが、公認会計士、会社社長等いろいろ話がはずんだ。
最初に、下着メーカーのネットサービスについての話を少しした。
しかし、すぐ目の前に、料理があるとなかなか話をすることは難しい。
30分話して、それから食事、飲み。
いろいろ皆さんと話題の交換をする。

それから、今日の「プロジェクトX」を見ることができなかった。
また、NHKで再放送を見よう。
いつも楽しみしているが、今回はすっかり忘れていた。

書籍「金持ち父さん・貧乏父さん」

おととい、「金持ち父さん・貧乏父さん」を買って読んでいる。
分かり切ったことなのに、何故か新鮮に映る。
何故だろう。
でも結構、面白くあっという間に読める。

またまた、アマゾンドットコムから書評を抜き書きしてみる。
パーソナルファイナンス専門の作家で大学講師でもあるロバート・キヨサキが、全く違うタイプである2人の人物の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開している。
1人は高学歴なのに収入が不安定な彼自身の父親、
そしてもう1人は親友の父親で、13才のとき学校を中退した億万長者である。

彼の「貧乏人のパパ」は一生のあいだ金銭問題に悩まされ、ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる
(立派な人物ではあるが、週払いの小切手では家計が潤うことは1度もなかった)。
一方、「お金持ちのパパ」はそれとは全く対照的な人生を謳歌することとなる
(「金のために働く下層・中産階級」が「自分のために使う金には困らないお金持ち」になったのだ)。

この教訓を肝に銘じていた筆者は、47才で仕事をリタイアすることができた。
コンサルタント兼公認会計士のシャロン L. レクターとの共著である本書では、彼とお金との関わりあいを支えてきた哲学が披露されている。

 筆者の言い分が延々と続くのにはうんざりさせられるが、それでもなお、学校教育では絶対教えてくれない「経済面でのリテラシー」の必要性を主張する本書は説得力がある。
変わりばえのしない仕事を極めることよりも、収入を元手に資産を賢く殖やすことの方が、最終的には必ず人生に富をもたらすという主義に基づき、仕事に見切りをつけるための資産を得るにはどうしたらよいかを教えてくれる。

 

「おやじ度チェック」を見て下さい(5月29日)

また知っている人から、メールで気分転換にと下記のURLが送られてきました。
自分測定ドットコム「おやじ度チェック」です。
良かったらしてください。
http://career-sokutei.com/oyaji/jsgh001.cgi

どうでしたか?
ちなみに私は、かなりな「おやじ」でした。
もう一回チャレンジしようかな。

 

近所の女の子が事故死(5月28日)

つい1週間前、近所の高校1年の女の子が交通事故で亡くなってしまった。
家から近くのスーパーに買い物をする途中の交差点で事故にあったらしい。
今日がお通夜、そして明日が葬式。
最近、死というものに関わっていないため、身近に感じられた。
少しは知っているだけに、余計にそう思う。
田舎なので、JAの放送が町内に流れるが、読み上げる人も間違えていた。
「介護の甲斐なく」と読み上げ、すぐ訂正。
「不慮の事故で・・」と。
暗い話になってしまい、すいません。

旅行会社

夜に某旅行会社A社に勤める小学校の同級生が訪ねてきた。
今年、A社は、B社と合併をするという。
そして、このB社の人は、3つの選択肢があるという。
一つは、B社から出向元へ帰る。
二つ目は、A社へそのまま行く。
三つめは、会社を辞める。
最初が条件はいいらしいが、大変みたいだ。

福山では、A社とB社は結構近くにあるため、人員の過剰は必然。
全国的にも、リストラ(人数整理)が行われるだろう。
旅行会社は、売上の割に、利益が伴わない職種の一つ。
例とすれば、10万円でも利益は数百円というくらい利益率が低い。
当然、友人も「旅行主任者」の資格を持っているが、これで独立をする気はないらしい。
いや、できないと言っていた。
本当にどこも大変だ。

 

神戸大学同窓会in彦根(5月27日)

5月26日、27日の両日、彦根の会員制宿泊施設で神戸大学の同窓会があった。
出席者は全部で13名。
東京から3名、他は大体関西が多い。

お昼2時から夕方7時近くまで、研究発表(?)
3名が行う。
最初は、下着メーカーのECサイト。
次が私の「福山MBAセミナー」の総括。
そして、最後がまたまたECサイトの紹介だ。
パワーポイントを使って大量の枚数を話したり、その間に質問等があったりとクタクタになる。

また、それが終わって懇親会でも、またまたアカデミックな話題。
すごいなあ、よくこんな人が身近にいるもんだ。
酒は酒造メーカーに勤めている人がいるため、十分それで足りた。

今回はMPUメーカーに転職した人も来ており、外資メーカーは大変だという。
他にも、ルーター製造メーカーに勤めている人もおり、ほとんど考え方は同じだという。
営業まわりをしていても、上司が訪ねるのは、
「あなたは、これからどういう行動をとるのか」
プロセスは必要なく、結果が全てだという。
また、上司はその会社のことをよく知っており、話す必要はない。
最初の3か月ほどは、お互いの話が全くかみ合わなかったという。
大変みたいだ。

黒壁
そして、翌日(つまり今日)だが、直ぐ近くの長浜・黒壁に行く。
5人が参加したが、少し蒸し暑く汗をかいた。
平成元年に第三セクター方式でガラスを中心とした街並み「黒壁」を作り、街興しをおこない、成功をおさめている。
しかし、ここ何年も訪れる人は多いが、売上は減ってきているという。
狭い街並みの中に人がひしめいているが、少し通りをはずれると、がらんとしている。
その落差は激しい。

しかし、何故ガラスなのかよく分からない。
北海道の小樽によく似ている。
北一ガラスに、しかもオルゴール館もある。
狭い街並みもそっくりだ。

ガラス、オルゴールとも集客に強いからだろうか。
3年まえに、神戸大学の同期メンバーがこの黒壁をテーマに研究をしている。
確かその資料があったので、読んでみることにしよう。

今、福山で商店街の活性化等を論議しているが、果たしてこの黒壁が参考になるだろか。
作られた街・・・でも集客には貢献している。
この方式でもいいが、もう少し歴史に彩られた街並みにした方がいいのでは。
どうもウソくさい。
つくられた街という気がしてならない。

お昼をこの街並みの中にある、黒壁○号館の近江牛を食べさせてくれる所に入った。
少々高いが、でも肉はトロ!
ちなみに寿司5個(肉プラスシャリ)が2千円也!!
他にもいろいろあり、う〜ん。デリシャスでした。
ビール、ワインを飲み過ぎて、顔が真っ赤になり、帰りの電車の中では寝てしまった。
結構な同窓会でした。

そうそう、来年の同窓会は、5月最後の土・日曜に鞆の仙酔島の国民宿舎に決定。
なんとその日は、鞆の花火大会だ!
宿泊が取れるかな?
幹事は当然、私。
すぐ電話したが、半年前でないと予約できないとのこと。
半年後に連絡しよう。


広島県社労士会福山支部定時総会開催(5月26日)

福山ニューキャッスルホテルで、5月25日午後から社労士会の定時総会があった。
ちょうど午前中に書記の依頼があり、引き受けた。

パソコンを持ち込んで打っていたが、「小林先生、何もなくて良かったですね」と言われ、
「どうしてかな?」と思っていたら、例年はいろいろ意見が飛び交うという
今回は「質問なし」ばかりで、スムーズにいったみたいだ。

無事、総会も終わり、懇親会が始まる。
そこで、税理士を目指している方と話していると、なんと岡大の法学修士を出ていて、あと1科目だけ合格すれば税理士が取れるという方だった。
現在、税理士事務所に勤めていて、社労士より税務の関係を主にしているという。
なんとも、はやいろいろな方がいるものだ。
またまた刺激を受けた。

同窓会出席
明日から、大学院の同窓会のため、彦根に行く。
一泊だが、ひょっとして2泊になるかも知れない。
以前書いたが、「黒壁」「楽市楽座」を見てみたいからだ。
時間があれば、2日目に見ることができればいいのだが・・・
こういうときでもないと、なかなか行くことができない。
明日は早く福山を出るようになる。
そのため、最低でも27日の日曜日でないと福山に帰ることができません。

 

書籍「チーズはどこへ行った?」(5月25日)

中国新聞の文化欄に、書籍「チーズはどこへ行った?」(扶桑社838円)というのが紹介されていた。
そういえば、同じ様なタイトル「バターはどこへ溶けた?」というのが出版され、係争中だということが新聞に載っていた。
現在、昨年11月に出版され、既に315万部。

まだ読んでいないが、新聞によると
「二匹のネズミと二人の小人を登場させ、状況の変化に前向き、新鮮な姿勢で新しいチーズを探そうとのメッセージを億来る人生訓だ。
米国などで世界で1000万部以上売れたが、日本でもテレビ番組での紹介や大企業経営者の称賛などで、ビジネスマン以外の20〜30歳の女性にも人気。
「チーズを恋愛に置き換えられるし、年齢的にも、『自分探し』に切実だからだろうか」と編集者は見る。
そして、ここに来て4月末ごろから版型やイラスト、内容が何となく似ていて、書店でも同じ場所に並ぶような類書が目立っている。
本家の問い掛けに答えたタイトルの本は、「チーズはここにあった!」「バターはどこに溶けた?」「「ガルシアへの手紙」等である。

「チーズはどこへ行った?」の内容

アマゾン・ドット・コムの書評に載っているものを載せてみた。

『変化は吉にも凶にもなり得る。それはあなたの考え方次第である。
本書は、「チーズ」の本質とそれが人生で果たす役割を理解すれば、誰しも変化をありがたく思うようになるだろう、と呼びかける。 
これは世界を迷路になぞらえた寓話である。

そこには4つの生き物が暮らしている。スニフとスカーリはネズミ。
分析力も判断力もない彼らは、ただやみくもにチーズを求め、手に入れるためならどんなことでもしようとする。
ヘムとホーは「小人」で、ネズミサイズの人間だ。
彼らのチーズに対するかかわり方は、ネズミたちとはまったく違う。
2人にとってチーズは単なる食べものではなく、自己イメージなのだ。
彼らの生活や信仰のシステムは、見つけたチーズを中心に形成されていく。

読み進めるうちに、この物語の中のチーズとは、我々の生活手段、たとえば仕事や職歴、仕事で携わっている産業に関係があると、ほとんどの読者が気づくはずだ。
そればかりでなく、チーズは健康から人間関係にいたるまであらゆるものの象徴と受け取れるのである。
この物語の要点はすなわち、「我々はいつもチーズの変化に敏感でなければならず、チーズがなくなったときに新しいチーズを求めてすぐさま行動を起こせる姿勢でなければならない」ということなのである。』


中小企業・ベンチャー総合支援センター中国「専門員研修会」(5月24日)

広島YMCAで、新事業開拓支援専門員研修会があった。
お昼から研修、そして終わってから懇親会。
全部で25名以上の方と名刺の交換をした。
税理士、ISO審査員、中小企業診断士等様々な人と交流を持つ。
あっという間に1時間半が経った。
特に印象に残ったのは、ISO審査員で、コンサルタントではなく、コーチングのようなアドバイスをしている点だ。
相手企業主導での解決も一つの方法だと思う。

中小企業白書2001年版
昨日紹介した「中小企業白書2001年版」だが、今日広島の駅前福屋に入っている「ジュンク堂」で買おうと思って聞いたら、なんと6月でないと入らないらしい。
「そんな・・」と思ったが、仕方ない。
皆さん、すいません。
でも発売と書いてあったんだがなあ。
また、その時になったら買おう。
そして、仕方がないので、催場で「沖縄物産展」が開催しているので、少し見た。
泡盛の試飲、さんぴん茶(ジャスミンティー)、黒砂糖・・・。
時間がないので、ざっとしか見ることが出来なかったが、楽しめた。
やはり沖縄に行かないと。

社労士同期の人が広島に転勤してきた
以前、社労士を同じ時に取ったHさんが広島に転勤になって帰ってきた。
NKKに勤めていたが、4年ほど前に千葉に転勤していた。
その時に、すぐ診断士を勉強していると聞いていたが、まだ取ってはいないらしい。
今日ハガキが来て知った。
以前は、NKKの子会社に出向していたが、今また本社に帰っているという。
できれば、連絡を取って近況を聞いてみたい。

 

携帯電話の申込み(5月23日)

携帯電話を注文した。
「au」の学割利用だ。
本当はドコモがいいのだろうが、学生(子ども)の分なので、学割半額がきく「au」にした。
基本料、通話料も半額だが、もう一人の子どもの料金は実際よく使うので安いのか高いのか分からない。
しかし、ドコモよりは安いのだろうが、実際に払う金額は自分のよりも多い。

メール全盛なので、これがないといけないと言う。
今はこのパソコンに入ってきているので、めんどくさいらしい。
電話料金だけで、月に支払いは・・・
通信料が家計に占める割合は結構なものとなっている。
大変な世の中になったものだ。

「中小企業白書2001年版」の発行について 
「中小企業白書2001年版」が(株)ぎょうせいより5月22日に発行さ れた
これまで大蔵省印刷局から発行されていたものが、今年から(株) ぎょうせいに変わったそうだ。
今までは診断士の受験のために買っていたようなものだが、今はとても重宝している。
とにかく、事例が豊富。
それに、中小企業の今後の方向性が示されている。
他にも、白書がいろいろ出版されているが、結構ためになる。
通信白書、労働白書等
早速、明日本屋に行ったら、買おうっと。

 

今週末は彦根で大学院同窓会(5月22日)

彦根で同窓会がある。
土曜日から日曜日にかけての1泊2日で行う。
卒業以来、初めての一泊での同窓会だ。
月1回の勉強会があるが、それには最近なかなか出席できない。
今回出席予定人数は全部で15名程度。
でも、これって多い方かもしれない。
東京へはもう10名以上行っているし、しかも転職はバンバンしているし。
皆の環境はかなり変わっている。

今回は、昨年した「MBAセミナー」の総括を話す予定である。
卒業して、しかも開業して、すぐ行った事業なので、皆ビックリしたんじゃないかな。
今年は都合により出来ないが、またできたらしたいと思う。
今日はそのため、その話の資料を作成していた。
結構時間がかかった。

それから、日曜日の午後に終わるので、近くにある「黒壁」に行って来ようかと思う。
もう古いかも知れないが、地域振興のモデルケースにもなっているから、やはり一度は「黒壁」に行かないと。

 

体内年齢のHP(5月21日)

今日おもしろいHPを紹介してもらった。
それは、「体内年齢」をHPで調べることができるものである。
全部で、40項目を答えれば、すぐ「今何歳」と返ってくる。

そして、実際したところ、何と50歳だった。
少々・・かなりショック!!
まあ、運動不足がかなり効いているのでは、と思う。
何せ、最近運動をしていないからなあ。

そのHPは、
http://www.tainai.com/18.html ---click!
です。
皆さん、どうですか?

 

福山バラ祭(5月20日)

昨日、今日と福山ではバラ祭があった。
会場を、バラ公園、旧広大跡地の緑町公園、そして近郊の商店街一円として行う。
とにかく人出が多い。

朝方は、テニスの試合を行い、2試合する。
団体戦だったので、個人戦には勝ったが、他の2チームが負けたため、2回戦、昼1時頃終わった。
今回は、そんなに動かなかったため、しんどくはなかった。
しかし、日差しがきついため、腕、顔、足が真っ赤ッカ。
少しヒリヒリする。

それから自宅に帰り、シャワーを浴びて再びバラ祭のため福山に行く。
最初、「商人の卵」へ行き、ビラ配りをしながら各商店街を見て回る。
そして、バラ公園や緑町公園等への足を伸ばした。
すごく人が多く、押し分け、かき分け、進む。
歩き回ること2時間くらい、ずっと外を歩き回ったことになる。
「商人の卵」へ帰って、人に言われた。
「小林先生、さっきより顔が日に焼けて赤くなりましたよ。」

そして、終わって飲み屋へ。
その最初のビールの1杯のおいしかったこと!!
やっと・・・生きた心地。
どうも最近、アルコールがおいしく感じるようになってきた。

 

明日はテニスの試合(5月19日)

実に久しぶりのテニスの試合。
福山市のテニスクラブの団体戦。
3チームで対抗戦を行う。
早く負けるだろう・・・

今週、練習をしようとしたけど、結局できずじまい。
明日は死んでしまうかもしれない。
なにせ、最近ずっとしていないから、これはきつい。
4月の初めの試合の時でも、もう疲れ果てて、後半動かなかった。
ポカリスエットを十分に用意しておかないといけない。
明日は日差しは強いらしいぞ。
顔が真っ赤になってしまうだろう。

それから、けがには気を付けないと。
以前は試合に出れば、捻挫、打撲等が絶えなかった。
結局、その時のケガが尾を引いて、引退に追い込まれた。
きつい運動をすると足を引きずるようになる。
両膝をけがをしているため、ムリができない体になっているからだ。
連続して運動をしていると、靱帯を支える筋肉がついてなんとかムリがきくが、これが運動していないと筋肉が衰え、全くムリがきかない状態になっている。
今では最盛期の3分の1くらいにはなっているだろう。
もっとないかもしれない。

それから、クラブ対抗戦だが、明日のメンバーはなんとか間に合うと思う。
もう、「おっさん」がするため、なかなか最近は勝てなくなってきた。
自分が所属しているクラブは、平均年齢が毎年1歳づつ増えていく。
つまり、新入部員が全く入らないということ。
それもそのはず、以前は結構たくさんいたが、若いメンバーがやめていき、結局現在のメンバーのみが残った。
「どんがめクラブ」という名前で、当初福山東中学校出身者が多かったが(校章からついた名前)、それからだんだんと誠之館高校出身が多くなっていき、結局最近はバラバラの集まりになっている。
男性のみ(おっさんのみ)
私が若い部員の部類というくらいだから、おして知るべし。
よーし、明日はがんばるぞ!!

 

「JAS」の国内線、バースデー割得10000円(5月18日)

これはもう皆さん、知っている方が多いと思うが、JASの国内線で誕生日から15日間の間、1区間・一人1万円で旅行することができる。
しかも、お二人までとなっているため、もし誕生日が近づいている人は利用してみたらいかがでしょう。
ただJASの場合は、ANAと比べて広島空港から出ている便が少ないため、制限される。
それでも、大阪、東京からなら、たくさん便があるので、これほどいいものはない。

ちなみに、広島空港から直通便は、札幌、東京しかない。
また、広島西飛行場では、鹿児島のみ。
岡山空港では、仙台、宮崎、鹿児島。
他には、東京経由や鹿児島経由の、女満別、釧路、種子島、屋久島、奄美大島などがある。

やはり使いづらいと言えるかも。
ただ、札幌はいいね。
往復2万円、宿泊を入れても結構安いのでは。(正規料金は片道31000円)
使ってみたい!!

 

因島で「コンセンサス形成事業」の話(5月17日)

コンセンサス形成事業
知り合いの診断士の先生から、因島での中心市街地活性化についての「コンセンサス形成事業」についての話の依頼をいただいた。
この、中心市街地活性化については、以前TBCで少しかじったことがあるが、今回は直にそのことを話さないといけない。
早速、福山での事例を取材に行く。
呉での事例があるが、他にも地元での取材が必要と感じたからだ。
結構、いろいろな事を話していただいたので、いいものができると思う。

テニスの試合
今週の日曜日は、本当に久しぶりに「テニスの試合」に出ようと思う。
しかし、以前4月に尾道で試合に出ていらい、練習したので確か2回しかなかったのでは。
最近運動不足を感じる。
また、当日は、商工会議所での「商人の卵」ショップへ出かける予定。
ビラ配りだ。
以前の起業マネジメント科の受講生がショップを出すので、どうなのか心配。
でも、応援に行ってもおじゃまになるだけかも。
とにかく、皆さん、ガンバレ!!

 

江津酒造メーカーへ(5月16日)

朝から江津市へ行って来た。
酒造会社の件。

車を運転すること、約2時間半以上。
いつもながら大変。
運転すると、いつもの風景が車窓を流れる。
もう懐かしいというべきもの。
特に中国山地の真ん中あたりの高く、なだらかな山(名前は忘れたが、瑞穂の近く)はいつもすごい。
春先は、この山にまだ雪が積もっていた。
今は全く緑に包まれて、歩いたら気持ちがいいだろうな、という気持ちを起こさせる。

帰りは、いつも夕方になるが、今回はとても素晴らしい風景を見た。
海浜公園近くの国道9号線のゆるい登り道を上がりきると、目の前に突然海が現れてくる。
浜田自動車道のすぐ近くだが、高い場所からみると、白く荒い波が、湾の中を次々とせめ立てている。
また、遠くを見ると、太陽が海全体を照らしており、おだやかにキラキラ反射してとてもまぶしく感じる。
久しぶりに海を見た気がする。

明日は、経営品質定例会議が福山平成大学である。
ボランティアで参加しているが、CS関係なのでとても為になる会議の一つである。
前回、運営委員会は参加出来なかったので、今回は是非とも参加しなくては。

 

田植えの準備(5月15日)

田植え
なんとなんと、今朝田植えの準備をしてしまう。
ちょうど、種籾(たねもみ)をまいて少し日数が経ったところで、これから田圃で育成する。
わずかばかりの種籾が数十倍以上の米になって収穫できる。
ほんの1時間程度、父と二人でしたが、これもいつまで続けることができるのだろうか。

稲作は、今では一番高価で贅沢な趣味だ。
何十万円もの機械を買って、稲を作る。
ほんのわずかの期間しか使わないのに、どうしても買わざるを得ない。
コストを考えると、米を買ったほうが余程安いのでは。

でも、昔のことを考えると、とてもじゃないが人力による作業には後戻りはできない。
皆が一斉に目印のひもに向かって、腰を落として苗を植える作業。
それが今では簡単に一人でできる。
それもこれも機械が普及したから。
でも、それに伴って、かかる費用は増加していく。
米屋(もうこれも死語?)で米を買った方が安いし、更に「おいしい」という有名ブランド米が手に入る。

そうは言っても我が家は、まだ父が健在。
そのため、父の体が持つまでは田植えはする。
その次はどうしよう・・・

N響メンバー名曲コンサート
どうしようかと迷っていたが、つい「N響メンバーコンサート」へ行って来る。
柔らかな弦楽器の響きが心地よい。
そういえば昔、このような時に、いろいろな考えが浮かんできた。
たとえば、大学院への「研究計画書」
論文のテーマ、スケルトン
講演内容・・・
しかし、さすがに長い曲が続くと眠たくなる。
特に最近クラシックは聞いていないので、特につらいかな。
もっぱら、「動き、歌、語り」等があればいうことがない。

 

企画を錬る(5月14日)

企画
IT関係セミナーの企画を錬っている。
他には創業塾とかもしているが、なかなか遅くて・・・
また、16日には「商人(あきんど)の卵」が開設される。
19・20日の「福山バラ祭」があるため、道路を開放してイベントをすることになっている。
直接には関係ないが、ちょうど20日は店子だけになるので、行くことになった。
しかし、よく考えてみると、この日は別に・・・。
明日電話して、自分も別の会に参加するのか聞いてみよう。

江津へ企業支援
それから、明日は本当は江津市に行くことになっていたが、相手企業の急な用事で明後日に延期になった。
この前の4日間があるため、少しホッとする。

N響メンバー名曲コンサート
そう言えば、明日は「N響メンバー名曲コンサート」がある。
中国新聞福山制作センター完成記念というもので、整理券(つまりタダ)をもらった。
N響で、しかも名曲が目白おし。モ
ーツアルトの「アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク」
ビバルディの「四季」
更には、ビートルズ名曲集まである。
結構おもしろいかも。
場所は福山リーデンローズで午後6時半からだ。

 

広島へ2日間連続で行く(5月13日)

5月12日(土曜)「TBCコンサルタント育成講座}
この日は、「TBCコンサルタント育成講座」 平成13年度第1回目の講義があった。
今回は「ビジネスプラン作成講座」と銘打ち、午前中はその書き方、午後からは私が実際に経験した体験談を話した。
私が担当した時間は約3時間少々。
「明日から、すぐ皆さんが書けるようにしないといけない」、とのことでいろいろ話す。
後で、ビジネスプランのフォーマットを送付することになったが、こればかりは経験を積まなくては。
でも、そんなに難しいことではないので、みんなのこと、すぐ立派なものができるだろう。

この講義が終わり、懇親会をTBC広島の近くの焼鳥屋で行う。
講義が終わった安心感、それと暑かったせいもあり、生ビールをゴクリ・ゴクリ・・・
あっという間に2杯飲む。
少ないかも知れないが、私にとっては結構な量。
家に帰ると、その晩は2日酔いになってしまった。
頭が痛く、翌日の朝までその痛みが続く。

5月13日(日曜)産業カウンセラーの受講
昨日は家に帰ったのは、もう夜の11時を回っていた。
最初、泊まるように計画をしていたが、やはり帰ろうと、全く荷物を持ってきていなかった。
こんなことなら広島に泊まれば良かったと思う。
13日は朝の9時半までに行かないといけない。
しかし、どうしても今朝は起きることができず、広島についたのはもう10時近かった。

今日のカウンセラーの時間割は、午前中はカウンセリングについての講義。
午後からは、実際の面談シュミレーション。
結構おもしろい。
今している仕事とほとんど同じやり方で、少し方法がちがうだけだ。
例えて言うと、
コンサルタント:相手を指導。コンサルタントが主体
カウンセリング:相手に考えさせる。相手(お客)が主体

もう何回か後には、ミニカウンセリングを行い、テープ録音、テープ起こし(話言葉そのものをワープロで書く)をしなければならない。
論文で経験があるが、これは苦行をともなう。
したくはないが・・・。しなくてはいけないんだろうな。

この4日間、机の前に座ったのは合計何時間になるだろうか。
明後日は、また江津市へ行く予定となっている。
またまた帰りは遅くなる。

 

関西方面への久しぶりの出張(5月11日)

神戸・大阪出張
本当に久しぶりに大阪、神戸に行った。
同級生と会ったり、顧問先の企業へ行ったり、また仕事での打ち合わせなどをした。
本当に懐かしい、久しぶり。

特に顧問先の企業へ行くと、監査役や総務課長Kさん、総務課Nさん等と挨拶を交わし、また同級生とも運良く会うことができた。
同級生以外は今回会うのが初めて。
昨年の夏までは頻繁に行ったが、秋以後はそんなにも行かなくてよかったので、今日まで延びてしまったみたいだ。
この会社もその以前とは大幅に機構や部屋の作りも変わっている。
今回来て良かった。

ユニサーバル・スタジオ・ジャパン
また、話のタネにと、USJ(ユニサーバル・スタジオ・ジャパン)にも少しだけ行く。
本当に人が多く、どこも1時間待ちというのはざら。
ET、ジュラシックパーク、バックドラフト、ジョーズ、バックトゥザフューチャー、etc
とてもじゃないが、時間が足らず、ほとんど回れなかった。

その中でも、時間待ちのないウオーター・ワールドに入ったが、とてもおもしろかった。
時間にして約25分くらい。
のっけから、話を聞いていないと突然バケツで水をぶっかける。
ウエーブを強要して、のりが悪いと、また水をぶっかける。
しかし、それがうまく、おもしろい。
やんやの喝采で、会場へ来ている人の全員参加での舞台を作り上げている。
演出がうまく、さすがと思ってしまった。

ほかにも、路上でのアカペラコーラスがあったが、さすが!!うまかった。
更には、屋外ステージでの「ブルース・ブラザース」のバンドショー。
路上で見ている観客と一緒に踊ってしまうパフォーマンスを突然開始!
なんと私はちょうどそのど真ん中にいたため、「ひょっとして、やばいかも」と思っていたら、案の定、近くにきてしまった。
顔を見ないようにそむけていたのに、肩をつつかれ、ひょっと見ると、ニヤッと笑った黒づくめの外人・・・しっかり踊ってしまった。

ほんの少しUSJ内をうろつき、その雰囲気を味わったが、いやー、やっぱりいい。
映画ファンには堪えられないだろうな。
TDL(東京ディズニーランド)といい勝負だと思う。
次回行くときがあれば、今度はゆっくりと堪能しよう。

それから、ビックリしたことと言えば、ちょうどこのUSJ内で、大学院の同級生にばったり会ったことだ。
あんな広い会場で、また人波で、よくもまあ会えたものだと思う。
同じ論文を一緒に書いた人で、1年くらい会っていないが、それでもつい1週間前にあったように思えるのは何故だろう。
この同級生Tさんは、今大学院博士課程に今年入学したそうだ。
あと、3年通うという。論文づけだ。すごいなあ。

しかし、こんなことばかりではありません。
しっかりと仕事しました。

 

明日から打ち合わせのため出張(5月9日)

商工会議所の仕事のため、明日打ち合わせのために出張。
ついでに、企業へ訪問をしようと思っている。
今年になって一回もその企業へ訪問していないため、こういうチャンスでもないと訪問できないからだ。
いつも電話ばかりで、担当者の顔さえも知らない。
声しか知らない。
やはり、これではいけない。
明日から一泊でいくため、更新は明日一日できません。

診断士は新鮮な情報が命。
いろいろな情報をこの際仕入れてこよう。

 

プロジェクトX(5月8日)

今日のプロジェクトXは、スバル360。
「日本初のマイカー、てんとう虫 町を行く」
日本最初の自動車開発をトヨタに抜かれ、ついにはこの「てんとう虫」ができなければ、倒産の憂き目になる。
くしくも、このてんとう虫が発表されたのが、私が生まれた昭和33年
大人4人が乗れて、しかも安く手に入れることができるという代物。
そういえば、小さい頃よく走っていたっけ。
今でも確か街を走っているのではないだろうか。
名車だ。
最近、このような昔の車をよく目にする。
マツダの3輪車。もう随分古くさい。
当然、ナンバーも「5」。
他にマツダでは、ルーチェ。これはもう覚えている人はいないだろうなー。
それから、いすずの「117クーペ」も走っているのを見た。
近所には、もう20〜30年以上前の黒のベンツを乗っている人がいる。
すごく高いだろうな。

 

ショコラ(5月7日)

「ショコラ」とは現在映画館で上映されている映画のタイトルだ。
福山では、シネマモードで上映中。

冬のある日、フランスの伝統と因習が深く根づく小さな村に、謎めいた女性ヴィアンヌが娘を連れて越してきた。
母娘は、村の人々が見たことのない美味しそうなチョコレートであふれた店を開く。
チョコレートは人々をすっかり虜にし、カトリックの断食期間である四旬節にも、教義に反し食べている。
彼女の作るチョコレートで村人が少しづつ変わり始める。
村の指導者レノ伯爵はチョコレート・ショップへの出入を禁じ、ヴィアンヌを村から追放しようと画策する。 
そんな時・・・・・。

チョコレートは魂を開放する魔法の薬。
そして、それを作るヴィアンヌは素敵な魔法使い。

2001年度アカデミー賞 作品賞・主演女優賞・助演女優賞・作曲賞・脚色賞 ノミネート
しかし、残念ながら受賞できなかった作品。
たまには、映画を見てみよう。

 

最後のGW日(5月6日)

もうGWが最後となった。
明日からは、平日となる。
企業も平常に勤務態勢となる。
動かないと。

それから、USJ(ユニサーバル・スタディオ・ジャパン)が3月31日にオープンしたが、TV等を見ても随分紹介をしている。
旅行店、JR等も宣伝している。
アクセスもいいし、どんなものか実際に行ってみないといけない。
知り合いの人も今週行くと言っている。
また詳しく聞こう。
大学院の同期生もここで働いていたなあ。
オープンまで大変だったに違いない。

 

100円ショップ大創(5月5日)

100円ショップ大創が、2001年3月期の売上高が2020億円、前期比40.9%増と初めて2000億円を突破した。
店舗も3月末で2000店に到達したという。
また、ユニクロも2001年8月期には、売上高4000億円を見込むという。
広島県、山口県に本社を置く企業だが、すこぶる好調だ。

大創は、売上高は2年で倍増ペースで伸び、100円ショップ業界のシェア7割。
店舗は昨年度の1年間で約500店増やし、店舗数が最も多いコンビニと比べても、セブンーイレブン・ジャパンなど上位3社に次ぐ、二番手グループに相当する規模になっている。
更に、今期も毎月30店舗前後の出店を継続するという。
(中国新聞5月5日朝刊)

そして、今日、イオングループのメガマート福山店(福山市新涯町)に行って来た。
その中に100円ショップが入っている。
もう最近では珍しくもなくなってきたが、最近では旧そごう福山店にも入っていた。

この1週間で100円ショップがある店ばかり行っているような気がする。
いつも文房具等に目がいくが、今日は全体を久しぶりに見てみた。
すると、へ〜え、こんなもんまであるんだ。
というような、まさに意外性のあるものがある。

CD、男性化粧品、備長炭を思わず買ってしまった。
CDにはびっくりした。
クラシック、落語、浪曲、ネイチャーシリーズ(イルカ、虫、森)、実に様々なものがある。
次に行くときには何があるんだろう、と思わせてしまうところがある。
またまた楽しみが増えた。

 

診断士GW講座(5月4日)

広島で診断士講座1次試験講座があった。
朝の9時から始まるので、自宅を7時前に出る。
今日もいい天気だ。
そう言えば、以前はGWには必ず何か勉強をしていたと思う。
社労士、診断士・・
今回は全部で37名が参加していた。
本当に大変だと思う。
しかも、今回GW合宿と銘打ち、一泊2泊で試験漬け。
また、初日の夜は聞くところによると、午前2時ごろまで懇親会があったという。
本当にタフでないと乗り切れない勉強会だ。
あと、少しがんばってください。

それから、広島はフラワーフェスティバルが3日から始まっている。
「博多どんたく」と争うくらいの、全国でも有数の祭だ。
もうフラワーフェスティバルには、もう約20年ほどいっていない。
ということは、最初ごろ行ったことになる。
ちょうど、大学4年の時が最後だと思う。

中国新聞にも、いろいろPRを書いてあった。
ゴスペラーズも来て歌うとか・・・
また、中国地方の地ビールコーナーもある。
福山の地ビール「リーデンビール」も出店をしているという。
この間、島根のビールを飲んだが、これはおいしかった。

最近、アルコールが少しづつ飲めるようになってきた。
といっても、ビール350mlなら、以前は3分の1残していたのが、4分の1になっただけのことだが。
いま、冷蔵庫には日本酒がたくさん冷えている。
ビールもたくさん冷えている。
本当に飲めるのだろうか。

 

商業界6月号に記事が載る(5月3日)

商業界3冊が事務所に送られてきた。
最初、何だろう?と思って開けてみると、商業界6月号だった。

「地方発・商業革新の旗手たち」
というタイトルで、福山の電器店を扱ったものだ。
全部で3ページ書いているが、いろいろインタビューしたり、結構おもしろかった。
最後に名前が載るだけだが、自分の名前を見ると、今までの苦労が吹っ飛ぶように思える。

今回苦労した、商業界7月号別冊の件も実際に誌面に載ると、良かったと思うんだろうな。
しかし、毎回何らかの形で、商業界に関係している。
いつも載るとは限らない。
企画があっても、それに該当する記事がなかったりするからだ。
いろいろな企業や商店に行くと、「いつも商業界に載せたらおもしろいだろうな」、という視点で見ている自分がいる。
何か面白い情報があったら、アンテナを張り巡らして、直ぐ対応できるようにしている。
職業病だろうか。
今では、予備軍で2〜3社程度は持っているが、ちょうどいい企画があればいいのだが。

 

フレッツ・IDSN(5月2日ー夜)

やっとフレッツ・ISDNの設定ができた。
もう既に登録して、後はパソコンで設定をすればいいだけになっていた。
しかし、なかなかできずに今日まで来てしまった。
今までは時間を気にしながらインターネットをしていたが、これからはそんなことを気にしなくてもよくなる。

そういえば、ADSLも今年の6月以降には、福山でもできるという。
早速申し込もうと思ったが、よく聞いてみると、そのADSLにするための機械が不足しているらしい。
また、回線も一本余分に引かないといけないし。
まあ、今のままでいいか!!
やっとフレッツになったばかりだから。

また、今日は誠之館高校の同窓会の会費を払った。
5月13日(日)に誠之館で例年通りある。
ちょうど、同級生の会社に行くと、これから同窓会の会合があるから、是非とも会費を払えとなった。
仕方ないので会費5千円を払ったが、当日は広島で仕事が入っている。
ということは、出られない!
ただ、会費を払っただけだー
誰かにあげようかな。

誠之館同窓会の時、卒業生は幹事を全部で3回しなければいけないことになっている。
25歳、35歳、そして45歳の時だ。
もう今までに2回していることになる。
そして、あと2年後にはちょうど45歳。
最後の同窓会幹事の年だ。
この時が一番責任が重く、大変だという。

そして、なんと自分が幹事になる年が創立150周年(たぶん)になるという。
前身が、福山藩の藩校だったので、そんな大それた年ということになるみたいだ。
大々的に同窓会を開催するのでは、という予感がするが。
きっとなるはずだ。
大変だ・・・
今からその準備で集まっているらしい。
来年くらいから、同窓会の召集が頻繁になりそうだ。

 

第3回目江津市での酒造会社診断(5月2日)

5月1日、朝7時半前には自宅を出発。
島根県江津市へ行く。
片道約2時間半かかる。
確かに遠いが、いつも音楽を聞きながら走る。
そのため、あっという間に時間が過ぎ、日本海が見えてくる。
山陽道、中国縦貫道、浜田道という高速道路を走り終えると、もう海岸沿いになってくるが、そこからまた約20分ほど。
あいにくの雨模様だったので、少し運転が難しかった。

それから午後4時過ぎに終わると、ひたすら朝来た道を引き返す。
アクアスという水族館がある観光施設に立ち寄る。
もう雨もひどくなり、少々寒いくらいだ。
おみやげがある施設を見て歩くが、そこでサンドイッチ等を半額で売っているのを見つけた。
聞いてみると、こんなに雨が降るとは思わず、仕入れが多かったらしい。
「帰りに食べよう」と、思わず買ってしまった。

そして、事務所に帰ってファックスを見ると!!!
すごいことになっている。
ファックスが束になって入っているではないか。
そういえば、商業界の原稿の件で朝方電話があったっけ。
原稿の直しが入っている。
書き直しの量の多いこと。
でもしなくてはいけない。結構時間がかかるぞ。
確か商業界への締切は5月1日までだったから・・
ということは?!。

 

セミナーの開催会議(5月1日)

昨日は、大阪と倉敷から両M先生が来福して、いろいろ今後のセミナーの開催について話した。
IT関係に詳しい先生達なので、今後おおいに見習いたいものだ。
備後MBAの企業者達に呼びかけて、今後の活動の主体にしていきたいと考えている。
また、違うセミナーの骨子も考えなくてはならない。
会場を押さえないと、すぐ一杯になるため、GW明けそうそう取りかからなければならない。
まだまだ先だと思っていたのに、もう5月。
早いですねー。

昨日の夜更かしが少し効いている。
今日は、島根県江津市に行くわけだが、事故らないようにしなくては。


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